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李 政秀医師のコメント
糸リフト全盛の時代ですが、実はフェイスリフト(いわゆる切開リフト)を受ける方も増えてきています。
そのほとんどが糸リフトやハイフを経験してこられた方達です。
「ハイフでは変化がほとんど実感できなかった。」
「糸リフト最初は良かったが、あっという間に戻ってしまった。」
「糸リフトで不自然なひきつれ感が長く続いてストレスだった。」など、
切らない治療の限界を感じて手術を決意されるようです。
皮膚表面のたるみのみを改善するのではなく、リガメント法で深部に存在する表情筋を引き上げる事で、本当の意味で若い頃のお顔を取り戻すことができるのが切開リフトの最も良いところです。
しっかりと引き上げるリフトほど実は術後の腫れも少なく、糸リフトよりダウンタイムが短かったとおっしゃっていただくことも少なくありません。
今回のモニターの方の術後写真は、手術から3ヶ月目なのでまだ傷の赤みも残りますが、半年から1年で色素沈着も無くなり、非常に目立ちにくくなります。
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李 政秀医師の症例解説
李 政秀医師のコメント
糸リフト全盛の時代ですが、実はフェイスリフト(いわゆる切開リフト)を受ける方も増えてきています。
そのほとんどが糸リフトやハイフを経験してこられた方達です。
「ハイフでは変化がほとんど実感できなかった。」
「糸リフト最初は良かったが、あっという間に戻ってしまった。」
「糸リフトで不自然なひきつれ感が長く続いてストレスだった。」など、
切らない治療の限界を感じて手術を決意されるようです。
皮膚表面のたるみのみを改善するのではなく、リガメント法で深部に存在する表情筋を引き上げる事で、本当の意味で若い頃のお顔を取り戻すことができるのが切開リフトの最も良いところです。
しっかりと引き上げるリフトほど実は術後の腫れも少なく、糸リフトよりダウンタイムが短かったとおっしゃっていただくことも少なくありません。
今回のモニターの方の術後写真は、手術から3ヶ月目なのでまだ傷の赤みも残りますが、半年から1年で色素沈着も無くなり、非常に目立ちにくくなります。