下眼瞼切開術

たるみとシワを、すっきり整える。
明るい目元を叶える、下眼瞼切開術。

年齢を感じさせない、すっきりとしたまなざし。

下眼瞼切開術はこのような方におすすめ

  • 目の下のたるみやシワが気になる
  • 影やくぼみで疲れて見える
  • 年齢より老けた印象に見られる

Photos

    • クマ治療
    担当医 積山 真也
    費用内訳・リスク
    目袋プッシュバック
    皮膚側 ¥550,000
    逆さまつ毛 / 小じわが増える / へこみ過ぎたと感じる など
    症例の詳細を見る
    • クマ治療
    担当医 前田 珠未
    費用内訳・リスク
    下眼瞼切開+ミッドフェイスリフト
    ¥770,000
    症例の詳細を見る
    • フェイスリフト
    • 脂肪吸引
    • 輪郭その他
    • 口角挙上
    担当医 李 政秀
    費用内訳・リスク
    頬部リフト(SMAS法、スタンダード法)
    ¥990,000
    脂肪吸引(頬部・下顎部) 
    頬部 ¥330,000
    下顎プロテーゼ
    オーダープロテーゼ+固定術 ¥550,000
    プロテーゼ抜去
    他院の場合 ¥165,000
    口角挙上術
    ¥330,000
    あごボトックス(ナボタ)
    ¥22,000
    腫れ / しこり / 痛み / 熱感 / 内出血 / 腫れ アレルギー / 異物感 / 違和感 / 戻り など
    症例の詳細を見る

    About

    ヴェリテクリニックの下眼瞼切開術(目の下のたるみ取り)は、加齢や疲労によって現れる目の下のたるみ・シワを根本から改善し、若々しく明るい印象へ導く施術です。
    患者様一人ひとりの目の形や皮膚の状態に合わせた切開デザインを行い、余分な皮膚や脂肪を丁寧に除去。
    自然な仕上がりとバランスを追求することで、「やりすぎ感」のない美しい目元を実現します。
    また、他院修正にも対応し、より高い満足度を目指しています。

    Treatment

    下眼瞼切開術(目の下のたるみ取り)とは、下まぶたの余分な皮膚や脂肪を切除・移動することで、たるみやシワを改善し、目元を若返らせる外科手術です。
    加齢や生活習慣によって生じたくぼみ・影を取り除くことで、疲れて見える印象を解消し、明るく生き生きとした表情に導きます。
    表面からのアプローチにより、効果は長期間持続し、メイクのりも向上。
    加齢サインが気になる方や根本的改善を求める方に適した施術です。

    下眼瞼切開術(目の下のたるみ取り)の効果

    下眼瞼切開術(目の下のたるみ取り)は、下まぶたの余分な皮膚や脂肪を除去・移動することで、物理的にたるみを解消し、目元のハリを取り戻します。この手術によって、以下のような変化が期待できます。

    • 若々しく明るい目元になる
    • 疲れた印象が軽減される
    • 顔全体が引き締まって見える
    • 表情が柔らかくなる
    • メイク映えが良くなる

    下眼瞼切開術(目の下のたるみ取り)のこだわり

    ヴェリテクリニックの下眼瞼切開術(目の下のたるみ取り)は、患者様一人ひとりの骨格や皮膚の厚み、脂肪の状態に合わせた「オーダーメイドデザイン」を徹底しています。
    術前には精密な診察を行い、シワの寄り方や目の開き方まで細かく確認。
    切開位置や脂肪の処理量をミリ単位で調整することで、術後の引きつれや不自然さを防ぎます。
    これにより、生まれつきのように自然で若々しい目元を長期間維持することが可能です

    下眼瞼切開術の修正手術について

    過去に下まぶたの皮膚を切除したが、たるみが取れなかった。
    あるいは、脂肪を取ってもらったらよけいに目の下のクマが深くなった。ということで、修正を希望される患者様もいらっしゃいます。
    皮膚を切除するだけでは、膨らんだ目袋を平らにすることはできず、脂肪を切除しても目の下のへこみや痩せた頬は改善されません。
    下眼瞼切開術では、ゆるんだ皮膚を切除してシワを引き延ばすだけでなく、眼輪筋という筋肉も引き上げ下まぶたに張りを取り戻します。
    皮膚と眼輪筋を同時に引き上げることで、目の奥の脂肪をしっかりと押さえ込むことができます。
    また、まぶたの脂肪は切除するのではなく、クマの原因となる下まぶたの溝部分に移動してへこみを浅くすることに役立てます。

    当院の施術方法

    ヴェリテクリニックでは、たるんだ皮膚を切除しシワやたるみを引き延ばすだけでなく、同時に緩んだ筋肉も引き上げて、下まぶたをしっかり引き上げます。
    皮膚と筋肉を同時に引き上げるため、目の奥の脂肪をしっかりと押さえ込み、単に脂肪を除去するだけでなく、下まぶたの溝目に脂肪を移動することにより、クマの原因になる凹みを浅くします。

    step 01

    切開のデザインをします。

    step 02

    手術前は下まぶたがたるんでいる状態です。赤い点線のところで切開します。

    step 03

    眼輪筋を吊り上げると同時に、脂肪の位置を移動します。脂肪が多い場合には切除も行います。目袋をしっかり押さえ込むようにして目の下のクマを浅くします。

    step 04

    余った皮膚を切除します。

    step 05

    皮膚を持ち上げて縫合します。


    施術の流れ
(カウンセリング~アフターケアまで)

    • 01
      カウンセリング・診察

      まずは目の下のたるみや脂肪のふくらみ具合、皮膚のハリなどを診察します。ご希望の仕上がりや改善したい点を伺いながら、最適な方法(皮膚の引き締め、脂肪の調整など)をご提案します。

    • 02
      デザイン

      施術当日は、切開ラインを下まつ毛の生え際に沿ってデザインします。傷跡が目立たないよう配慮しつつ、左右差や表情のバランスを考えたデザインを行います。

    • 03
      施術

      局所麻酔または静脈麻酔を行い、下まつ毛のすぐ下を切開します。たるみの原因となる余分な皮膚や脂肪を取り除き、必要に応じて目の下の筋肉を引き締めます。その後、丁寧に縫合して自然な目元に仕上げます。

    • 04
      術後・アフターケア

      洗顔やメイクの再開時期、日常生活での注意点についても医師が丁寧にご案内し、経過に応じた診察やケアを行います。

    一例です。詳しくはカウンセリング時にお尋ねください。

    施術紹介動画


    ダウンタイムとアフターケアについて

    • ダウンタイム
      • 腫れ

        約7~14日間(下まぶた・白目に出る可能性があります)内出血や感染症になった場合、腫れが長引くことがあります。

      • 内出血

        注射針が当たるか手術操作によって細かい血管が傷つくと、皮膚の下で出血し下眼瞼から目の周囲が紫色になりますが、1~3週間で消失します。また、白目に内出血が出現すると白目の一部が赤く見えますが、こちらも1~3週間で消失します。

      • 抜糸

        7日目(下まぶたについている糸を抜糸します)

      • ドレーン

        翌日~3日間 出血の貯まりを防ぐために細いチューブを留置します。

      • 通院

        翌日・7日目

      • コンタクト

        当日から可能ですが、違和感があるときは中止して下さい。

      • メイク

        アイメイクは抜糸の翌日から、その他の部分は手術2日後から可能です。

      • 完成

        約3ヶ月

      • 併せて行う施術などにより個人差がございます。詳しくはカウンセリング時にお尋ねください。

    • ダウンタイム後の経過
      • まぶた

        腫れやムクミやつっぱりのため、1ヶ月は下まぶたが閉じにくく、つり目に見えます。表情筋の動きで目尻がひっぱられて、多少後戻りが生じます。

      • 傷の赤みは数ヶ月かけて薄茶色(色素沈着)から白っぽい線へと変化し改善します。

      • 加齢による変化

        手術後も目尻が下がるなどの加齢による変化は引き続き起こります。

      • 併せて行う施術などにより個人差がございます。詳しくはカウンセリング時にお尋ねください。


    リスク・副作用

    • 下眼瞼切開術
      大変稀なことですが、可能性は否定できません。手術中に血を止めるための電気メスやバイポーラによって発生した熱で、眼球の表面に火傷を作る可能性があります。
      対応
      白目や角膜の損傷や眼球に火傷が生じた例も報告されています。状態に応じた処置や対応を行います。
      白目を覆っている膜が、ゼリー状に膨らむことがあります。
      対応
      白目の腫れ(浮腫)は、時間と共に消失しますが、腫れ大きい場合は、まぶたを1 週間程縫い合わせる処置を行うことで、回復を早めることが出来ます。
      手術後、目袋の原因となっている脂肪を取り除く量が足りませんと、目袋の膨らみが残ることがございます。

      筋肉や皮膚のゆるみが原因で、膨らみが残ることもございます。
      対応
      目袋のふくらみが気になる場合は、まぶたの裏側(結膜)を切開するか、再度同じ傷(皮膚)を切開して、残っている脂肪があれば切り取ります。

      ふくらみの原因が脂肪ではなく、皮膚や筋肉のタルミの場合は、手術をしても脂肪を取り除くことができませんことをご了承ください。

      皮膚や筋肉のゆるみに対しては、皮膚を切開して目尻で筋肉を吊上げる処置を致します。再手術をしても、目袋のふくらみが完全には取れないことがありますことをご了承ください。
      目袋の原因である脂肪を処理して、膨らみを小さくする手術を行います。脂肪をたくさん切り取りますと、目袋の部分が凹みます。

      患者様の好みによっては、仕上がりが凹み過ぎたと感じることがあります。目の下のくまの溝が深い人や涙袋が大きい人では、凹みが目立ちやすくなります。
      対応
      下まぶたの凹みが気になる場合、ヒアルロン酸で術前の状態近くまで膨らませることが出来ます。

      ただし、ヒアルロン酸の効果は永久的なものではございません。定期的(1 年に1 回程度)に繰り返す必要がございます。
      皮膚を切除する量が多すぎますと、まぶたが下に引っ張られて、まぶたと眼球の間にすき間が出来る、あるいはまぶたがひっくり返ってしまうことがあります。それを避けるため、皮膚を取り過ぎないように注意して手術をさせて頂きます。

      手術終了時には、皮膚を取り過ぎていなくても、傷が治る過程で硬くなって縮んだり、切開した影響で下まぶたの筋肉の力が弱くなったりしますと、下まぶたが下がったり外反したりします。
      対応
      手術後3~4 ヶ月経過すると、皮膚のキズが軟らかくなり、また弱った筋肉が回復することによって、外反や下三白眼は緩和されてきます。その間は出来る限り、下まぶたにテープを貼って持ち上げて頂く事をおすすめ致します。

      術後4 ヶ月経過しても外反や下三白眼が残った場合には、目尻で下まぶたを引っ張りあげるか、下まぶたに皮膚を移植する手術によって修正をさせて頂きます。皮膚移植をしますと、余分な傷跡ができますことをご了承ください。
      皮膚を切り取る量が少なかったり、筋肉や皮膚のつり上げが弱かったり、外側の脂肪が残ったりしますと、タルミが残ります。十分な皮膚を切り取ってしっかりとつり上げを行っても、皮膚や筋肉のハリが低下している人では、タルミが残ってしまいます。

      下まぶたは、目を開閉する時に伸び縮み致しますので、ある程度のタルミが必要です。それがタルミとして見えてしまうこともございます。
      対応
      残ったタルミの修正をご希望の場合は、再度同じ傷を切開して残っている脂肪があれば脂肪を処理し、筋肉の吊上げ、皮膚の切除をさせて頂きます。ただし、再手術をしてもご希望通りの仕上がりにならないことがありますことをご了承ください。

      また、再手術後は外反や下三白眼を起こしやすいことをご理解ください。
      下まぶたは、目を開閉する時に伸び縮みしますので、下まぶたの皮膚にはある程度のゆるみが必要です。下まぶたを指で引っ張った時のように皮膚をピンと突っ張らせるわけにはまいりません。そのため、皮膚にちりめんジワや細い線のシワは残ります。
      対応
      下まぶたにヒダのようなタルミや深いシワが残っている場合は、皮膚の切除を可能な限り行わせて頂きます。

      しかし、皮膚をたくさん切り取って細かいシワをなくすことはできませんし、外反を起こしやすくなることをご了承ください。ちりめんジワや笑いジワにはボトックスをおすすめ致します。
      皮膚や筋肉の引き上げの強さや、つり上げる位置のずれ、脂肪の処理の多少の左右差が原因で、下まぶたのふくらみや凹みやタルミに左右差を起こすことがあります。元々、左右差がある人では左右差が残りやすくなります。
      対応
      下まぶたのタルミやふくらみ、凹みに左右差がある場合は、上記に準じて調整を行ないます。
      下まぶたの筋肉を吊上げて固定する為、皮膚の表面にエクボの様な凹みが出来る事があります。
      対応
      筋肉のつり上げによって出来た下まぶたの凹みは、殆どの場合、3~6 ヶ月で目立たなくなります。

      凹みが目立つ場合、ヒアルロン酸を注入し、一時的に凹みを浅くさせて頂きます。

      稀に、6ヶ月経過しても凹みが完全に消えない事もあります。どうしても凹みが気になる場合は、再度切開をして、吊上げた糸を取り除く手術をさせて頂きます。
      縫い合わせた傷口がずれる、または肌質が原因で傷の凹みや段差が出来る事があります。
      対応
      傷の凹みや段差が気になる場合、CO2 レーザーにて傷を削り、目立たなくします。

      レーザーでは治らない大きな凹みや段差は、傷を切り取って再縫合させて頂きます。
      下まぶたと眼球の表面の間に、小さなすき間が出来て涙が溜まることがあります。下まぶたの外反やゆるみが原因です。3~6 ヶ月程経過を待って頂きますと、キズが柔らかくなりまぶたの筋肉の麻痺も回復してきますので、涙が溜まることも少なくなります。
      対応
      下まぶたの外反や、ゆるみの為、下まぶたと眼球の表面の間に小さなすき間が出来て、涙が溜まることがあります。3~6 ヶ月待って頂いても気になる場合は、上記D)に準じます。
      元々、下まぶたのすぐ下の頬の骨が後ろに引っ込んでいる、頬の肉が痩せている、あるいは加齢で頬の肉が垂れていますと、下まぶたの下の頬にボリュームが足りません。術後に下まぶた~頬にかけて凹みが出来て下眼瞼切開の効果が半減してしまいます。
      対応
      元々のシワやタルミ、頬のボリューム不足により、思った程の効果が得られないことがあります。

      下まぶたの下の頬のボリュームがもともと少なく、術後に下まぶた~頬にかけて凹んで影になって見える場合は、ドールチークやミッドフェイスリフトで頬のボリュームアップを図ることをお勧めします。
      中縫いの糸(皮膚の下の組織を縫い合わせる糸)が露出することがあります。
      対応
      放置していると化膿する危険がありますのでお早めにご来院ください、糸を取り除く処置をさせて頂きます。
      下まぶたのタルミを目尻で引き上げ、余った皮膚を切除する為、手術後は目尻部分につっぱり感が出ます。

      下まぶたの外反を予防する目的でまぶたの組織(瞼板)を目尻の骨に固定する処置をさせて頂いた場合は、つっぱり感が3 ヶ月程続くことがございます。
      対応
      つっぱり感は、3~6 ヶ月の経過で軽減していきます。それでもつっぱりが残る場合は、目尻の傷を切開して縫い直しを行います。また、必要に応じて皮膚を移植する手術によって修正させて頂きます。
      下まぶたに赤み・腫れ・痛み・熱感が増したり、長く続いたりする場合は、感染の疑いがあります。
      対応
      感染が起きた場合は、抗生剤の投与を行い、必要に応じて傷を再度開ける、もしくは、新たに切開し膿を出すなどの処置を行います。
      術後に傷の中で出血しますと、血が溜まってまぶたが紫色に腫れ上がります。血が溜まったままにしておきますと、感染やしこりを作る恐れがあります。
      対応
      血が溜まった場合は、再度、傷を開け、溜まった血液を排出します。
      稀に糸が外れて、傷が開いてしまうことがあります。
      対応
      傷が開いた場合は、再度、縫合いたします。
      大変稀なことですが、可能性は否定できません。手術中に、手術器具が当たる、あるいは糸やまつ毛の先端が当たって眼球の表面に傷がつくことがございます。
      対応
      白目や角膜の損傷や眼球に火傷が生じた例も報告されています。状態に応じた処置や対応を行います。

    料金表

    Photos

    • 前額リフトのビフォーアフターの症例画像(正面)
      • フェイスリフト
      • クマ治療
      担当医 仲宗根 美佳
      費用内訳・リスク
      前額部リフト
      ¥880,000
      下眼瞼切開+ミッドフェイスリフト
      ¥770,000
      症例の詳細を見る
    • 前額リフトのビフォーアフターの症例画像(正面)
      • フェイスリフト
      • クマ治療
      担当医 積山 真也
      費用内訳・リスク
      前額部リフト
      ¥880,000
      下眼瞼切開術
      ¥550,000
      症例の詳細を見る
      • クマ治療
      担当医 李 政秀
      費用内訳・リスク
      下眼瞼切開+ミッドフェイスリフト
      ¥770,000
      症例の詳細を見る
      • クマ治療
      • 涙袋
      担当医 李 政秀
      費用内訳・リスク
      下眼瞼切開+ミッドフェイスリフト
      ¥770,000
      涙袋ヒアルロン酸
      1回 0.2ccまで ¥33,000
      症例の詳細を見る
    • 下眼瞼切開のビフォーアフターの症例画像(正面)
      • クマ治療
      担当医 前田 珠未
      費用内訳・リスク
      下眼瞼切開+ミッドフェイスリフト
      ¥770,000
      症例の詳細を見る
      • クマ治療
      • フェイスリフト
      担当医 仲宗根 美佳
      費用内訳・リスク
      下眼瞼切開術
      ¥550,000
      +脂肪移植 ¥880,000
      ミッドフェイスリフト
      ¥550,000
      他院修正 + ¥220,000
      腫れ / へこみ過ぎたと感じる / 小じわが増える など
      症例の詳細を見る
      • 下まぶた
      • クマ治療
      担当医 福田 慶三
      費用内訳・リスク
      グラマラスライン(タレ目形成・下眼瞼下制術)
      皮膚側 ¥440,000
      下眼瞼切開術
      ¥550,000
      逆さまつ毛 / 腫れ / 内出血 など
      症例の詳細を見る
      • 上まぶた
      • クマ治療
      担当医 李 政秀
      費用内訳・リスク
      上眼瞼リフト(眉下切開)
      下眼瞼切開術
      雰囲気の変化 / 突っ張り感 / 腫れ / 内出血 など
      症例の詳細を見る
      • クマ治療
      担当医 李 政秀
      費用内訳・リスク
      下眼瞼切開術
      ¥550,000
      腫れ / へこみ過ぎたと感じる / 小じわが増える など
      症例の詳細を見る
      • クマ治療
      • 上まぶた
      • フェイスリフト
      担当医 福田 慶三
      費用内訳・リスク
      下眼瞼切開術
      ¥550,000
      上眼瞼リフト(眉下切開)
      ¥385,000
      前額部ミニリフト
      ¥660,000
      腫れ / へこみ過ぎたと感じる / 小じわが増える など
      症例の詳細を見る
      • クマ治療
      • 切開二重
      担当医 福田 慶三
      費用内訳・リスク
      下眼瞼切開術
      ¥550,000
      全切開法
      ¥330,000
      腫れ / へこみ過ぎたと感じる / 小じわが増える など
      症例の詳細を見る
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      FAQ

      • 下眼瞼切開のダウンタイムはどのくらいですか?

        個人差ありますが、1週間~2週間ほどです。
        個人差はありますが、強い腫れやむくみのピークは3日程度下まぶたや目の周辺に出る可能性があります。
        白目に腫れが出た場合、白目を覆っている膜がゼリー状に膨らむことがありますが、通常1~2 週間程で落ち着いてきます。
        内出血が出た場合も1~2週間程で消失しますが、その間お化粧でカバー頂けます。

      • 下眼瞼切開の術後、またたるみますか?

        手術後のたるみは出にくくなります。
        手術後からまた加齢が始まるため、その分のたるみは出ることがありますが、余分な皮膚や脂肪を除去することでたるみが起きにくい状態になるため、手術後のたるみは出にくくなります。
        下眼瞼切開は今後の老化予防としてもお勧めの手術です。

      • 下眼瞼切開の傷は目立ちますか?

        目立たなくなります。
        下まつ毛の生え際ぎりぎりに傷が出来ますが、ほとんど目立たなくなります。
        術後すぐは切開線の赤みなど気になるかもしれませんが、その間はお化粧で十分カバー頂けます。
        時間の経過とともに下まぶたのラインと同化していくため、目立つ傷にはなりません。

      • 下眼瞼切開後、アカンベーのような感じになる事はないですか?

        医師が患者様の状態に合わせて適正に手術を行います。
        下まぶたの皮膚を取りすぎると、アカンベーのような状態になることがあるため、術前のデザインはもちろんのこと、医師が適切な手術をすることが重要です。

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      Doctor

      ヴェリテクリニック
      理事長
      福田 慶三医師
      所属院
      銀座院名古屋院大阪院
      日本形成外科学会認定 日本形成外科学会専門医 / 日本美容外科学会(JSAPS)認定 日本美容外科学会専門医 / 日本美容外科学会(JSAS)認定 日本美容外科学会専門医

      人間の顔は人とのコミュニケーションという役割の機能を担っています。
      顔のコンプレックスは、その機能を妨げていると思います。
      そのコンプレックスを取り除いてさしあげていくことが美容整形の使命と考えています。

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      ヴェリテクリニック 東京銀座院 0120-883-250 診療時間 10:00~19:00
      ヴェリテクリニック 名古屋院 0120-451-170 診療時間 10:00~19:00
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