• 埋没と目頭のビフォーアフターの症例画像(正面)
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埋没法 +1施術

症例番号: 目頭-027

担当医師
鈴木 明世
ヴェリテクリニック
大阪院 院長
鈴木 明世
所属院
大阪院
ヴェリテクリニック
大阪院 院長
鈴木 明世
所属院
大阪院

行った施術と料金

  • 埋没法
    • 銀座
    • 名古屋
    • 大阪
    • 4点固定 ¥132,000
      (片側のみ ¥79,200)
  • 目頭切開法
    • 銀座
    • 名古屋
    • 大阪
    • ¥275,000
  • 価格はすべて税込でございます。患者様の状態によって別途費用が発生する場合がございます。


よくある質問

  • 埋没法
    • 埋没法の術後は傷や手術痕などは残りますか?

      埋没法の手術はメスを使用しないため傷や手術痕が出来ることはありません。
      埋没法の手術はメスを使用しないため傷が出来ることはありません。
      また、糸はまぶたの中にしっかり埋入するため、ご心配されるような手術痕も出来ません。
      埋没法手術はプチ整形と呼ばれ、気軽で簡単な手術のイメージがありますが、医師のセンスや腕、手技により仕上がりが大きく異なります。
      術後の経過詳細ページをご覧いただいて分かりますように、手術痕は全く気にならないかと思います。

    • 埋没法のダウンタイムはどのくらいですか?

      手術後2~3日間は少し泣きはらしたようなむくみが出ます。
      個人差がございますが、手術後2~3日間は少し泣きはらしたようなむくみがでます。
      麻酔の際に目元周辺の毛細血管に注射針が触れた場合、1~2週間程内出血が出る場合がございますが、メイク等でカバー頂けます。
      術後1週間程で落ち着いてる方がほとんどです。
      埋没法と脱脂を行った場合、ダウンタイムは若干長くなりますが同日に行うことをおすすめしています。

    • 以前の埋没法の糸が取れてしまいました。埋没法の手術は何回まで受けることが出来ますか?

      定まった回数はありませんが、2回程を目安としています。
      具体的な定まった回数はありませんが、2回程を目安としています。
      回数を重ねるごとにまぶたに負担がかかり、希望通りの二重が作れないこともあります。
      ダウンタイムが取れないということであれば、再度埋没法をされるのがよいと思いますが、安定した二重をご希望であれば切開法をおすすめしております。

  • 目頭切開法
    • 目頭切開は何ミリくらい切開するのですか?

      目頭を3mmから5mmほど切開します。大きな変化をご希望の場合切開幅は大きくなります。

    • 目頭切開の手術後、元に戻すことはできますか?

      元に戻すことは可能です。
      ヴェリテクリニックの目頭切開術では、皮膚を切除しない術式を用いて手術を行っているため、元に戻すことは可能です。

    • 目頭切開を受けて末広型になった二重を平行型にできますか?

      平行型にするのは可能です。
      末広型の二重を平行型にするには、埋没法や全切開を行うことで平行型にすることは可能となります。
      もしくは、再度目頭切開を行うことで平行型二重にすることも可能です。

    • 蒙古襞をなくすには目頭切開しかないのですか?

      蒙古襞をなくすには目頭切開しかありません。
      目頭切開で重要なのは、手術前に医師と十分相談をして、自分の希望にあった手術を決めることです。
      ヴェリテクリニックの目頭切開術では皮膚を切除致しませんので、もし、元に戻したいという希望があれば容易に答えることができます。

    • 目尻切開でどれくらい目が大きくなりますか?

      個人差ありますが、平均的に1mmから3mm、多くて5mm程度です。
      隠れている白目の量に個人差ありますが、多い人では5㎜ほど、平均的に約1~3mm位広げることが出来ます。
      1㎜程度しか隠れていない方は隠れている白目が少ないため、目尻切開はあまりおすすめしません。
      また、切開しすぎると目尻のピンクの結膜が露出して不自然な目になるため注意が必要です。

    • 目尻切開は「たれ目」になりますか?

      目尻切開だけでは下まぶたの作るラインを丸く広げたり、ボトムの位置を外側にしたりすることはできません。
      下まぶたを下に下げるにはグラマラスライン(たれ目形成)の手術をおすすめしています。
      目尻切開とグラマラスライン手術を併せて行えば、目を下と外に向かって広げることができます。

    • 目尻切開の傷は目立ちますか?

      わかりにくい箇所のため目立つ傷にはなりません。
      個人差ありますが、手術後1~3ヶ月は赤みや硬さがあり目立つこともありますが、時間の経過とともに緩和します。
      目尻部分の傷は非常にわかりにくい部分となり、お化粧で十分カバー出来る程度です。

    • 目尻切開のダウンタイムはどのくらいですか?

      腫れは少ない部位のため1週間前後で落ち着きます。
      個人差ありますが、腫れは少ない部位となりますので1週間前後でほとんど緩和します。
      まれに内出血がでることがありますが、お化粧でカバー出来る程度です。
      白目の眼球部分に内出血が出現した場合には、吸収されるまでに1~2週間を要します。


リスク・副作用

  • 埋没法

    埋没法で糸を埋め込む高さや糸を結ぶ強さが左右で異なりますと、二重の左右差が起こります。できるだけ手術中に確認して調整をさせて頂きます。

    しかし、手術終了時に左右差がなくても、腫れや二重のゆるみが左右で異なりますと、その後に左右差ができることがあります。

    対応

    埋没法術後、片方のまぶたの内出血や腫れが強い時は、その腫れが左右差の原因となりますので、腫れが落ち着くまでお待ちください。左右の腫れに違いがなく、二重幅の左右差が気になる場合は、ただちに修正させて頂きます。

    二重が狭い側を広くする場合は、現在入っている糸はそのままにして新たに高いラインで固定を行います。

    二重が広い側を狭くする場合は、入っている糸を抜き取ったうえで、新たに低いラインで固定致します。

    狭くする場合は、入っている糸が見つからない、あるいは抜糸してもラインのくせが残って二重が狭くならないことがありますことをご了承ください。

    埋没法術後1ヶ月程はむくみがあり、二重が広くなっていますので、広いと感じる場合は1ヶ月は経過を見て頂く必要があります。

    糸を通す位置がわずかにずれたり、糸の結び方が強すぎたり弱すぎたりしますと、二重の幅が予定通りになりません。

    また、予定した通りに二重ができていても、その結果がご本人様のご希望と異なることもございます。

    対応

    二重が広すぎるので狭くしたいとご希望の場合、腫れやむくみが落ち着くまで1ヶ月は経過を見ることをおすすめ致します。

    二重を狭くする場合、埋没した糸を抜き取ってうえで、新たに低いラインで固定致します。

    糸を探し出すために腫れが強くなることがあります。糸が見つからない、あるいは抜糸してもラインのくせが残って二重を狭くできないことがありますことをご了承ください。

    二重が狭いので広くしたいとご希望の場合は、埋没した糸はそのままにして、新たに高いラインで固定を行います。

    まぶたに埋め込まれる糸の数が増えますことをご了承ください。

    埋没法手術後に眉毛が下がりますと、希望のラインで手術を行っても、まぶたの被りが大きくなり、予定より二重の幅が狭くなります。

    眉毛がどの程度下がるのかを手術前に判断することはできません。

    対応

    眉毛が下がったために希望より二重が狭くなったのを修正したいとご希望の場合は、埋没した糸はそのままにして、新たに高いラインで固定を行います。

    まぶたに埋め込まれる糸の数が増えますことをご了承ください。

    二重のラインを高い位置で固定しても、眉毛が更に下がって、希望通りの広い二重にならないことがありますことをご了承ください。

    その場合、二重を広くするためには、ブローリフトや前額リフトをおすすめ致します。

    上まぶたのタルミが強い、脂肪が多い、皮膚が厚ぼったい場合は、ラインが消えやすくなります。

    糸がほどけたり、まぶたの組織が切れて糸が埋まりこんだりしますと二重のラインが消失する可能性があります。

    対応

    二重のラインが消失した場合は、再固定させて頂きます。

    手術前の二重のラインが残る、三重になる、目尻や目頭でラインが二又になることがあります。

    また、平行型の二重を作る予定で手術をしても、目頭部分の二重のラインが内側に入り込み、末広型になることがあります。

    対応

    ラインの乱れが生じた際は、再度調整させて頂きます。ただし、埋没法は糸を用いた方法ですので仕上がりに限界があります。

    再度ご手術を行ったからといって、必ずしもご希望の幅や形を保証できる訳ではありません。

    二重の幅を広くすると、二重の上に被さる皮膚が少なくなりますので、二重の折れ込みが浅くなり、目頭や目尻の二重の長さが短くなります。

    対応

    二重に被さる皮膚が少なくなることで生じる必然的な結果です。

    埋没法は糸でまぶたを留めていることにより、ひっぱられるような違和感を強く感じることがありますが、時間とともになじみ、つっぱり感はおさまります。

    対応

    強いつっぱり感などの違和感や、元に戻したいとご希望される場合は、埋没糸の抜去をさせて頂きます。

    ※埋没糸を抜去しても、まぶたに癖がついている場合は、術前の状態に戻るまでに時間がかかる、または、そのまま元に戻らないことがあります。

    埋没法は、糸を抜くことを可能にするため、通常青色か黒色の細い糸を使用します。

    まぶたの皮膚が薄い方や、糸の結び目が深く埋め込まれなかった場合、埋没糸が透けて見えることがあります。

    対応

    何年か経過すると糸の色が薄くなって目立たなくなることがあります。

    糸が透けて見えるのを修正したいとご希望の場合は、埋没糸の抜去をするか、抜去して再度埋没法を行うか、もしくは切開法を提案させて頂きます。

    埋没法を再度行った場合は、再び糸が透けて見える可能性がありますことをご理解ください。

    埋没糸周囲に感染を起こすと、赤く腫れることがあります。

    対応

    感染が起きた際は、埋没糸の抜去が必要となります。再固定は、まぶたの炎症が落ち着いた後に行いますことを御了承ください。

    皮膚の細胞が糸に絡み込むことによって、稀にアテロームという しこりが出来ることがあります。

    対応

    アテロームというしこりができた場合は、アテローム除去・処置に伴う埋没糸の抜去・再固定をさせて頂きます。

    埋没した糸がまぶたの皮膚側や結膜側に出てくることがあります。そのままにしておくと、感染や傷跡の原因となります。

    また、裏側に出てきた糸は、眼球を傷つける危険性があります。

    対応

    埋没糸がまぶたから露出した場合、早急に埋没糸の抜去が必要となりますので、早めにご来院ください。その後ご希望であれば再固定させて頂きます。

    埋没法の手術後に傷の中で出血すると、まぶたに血が溜まって紫色に腫れ上がります。そのままにしておくと感染やしこりを作る危険があります。

    対応

    血が溜まった場合、そのままにしておきますと感染やしこり形成の原因となりますので出来るだけ早く処置する必要があります。

    その際は傷を開け、溜まった血を排出します。

    大変稀なことですが、可能性は否定できません。

    手術中に、手術器具が当たる、あるいは糸やまつ毛の先端が当たって眼球の表面に傷がつくことがございます。

    対応

    白目や角膜の損傷が生じた例も報告されています。状態に応じた処置や対応を行わせて頂きます。

  • 目頭切開法

    目頭のピンクの肉が完全に露出しますと、不自然な目元になる可能性が高いので、目頭切開はやや控えめにしてモウコヒダを一部残すようにします。その結果が物足りなく感じるかもしれません。

    また、術後にキズが縮むことによって後戻りが生じることがあります。

    目頭を完全に露出させるように切開しても、目の横幅の延長や、目と目の近づく効果が物足りないことがあります。

    対応

    目頭のピンクの肉の露出が少ないためもっと目頭を広げたいと希望される場合、目頭切開を再度行います。

    ※目の横幅の延長効果には、限界があることをご理解ください。

    目頭に糸がついている間は、糸でキズ口がひっぱられて目頭が見え過ぎていると感じることがあります。

    目頭切開によって1 ㎜目と目が近くなるだけで顔の雰囲気はかなり変わります。そのため、目頭切開の術後に目元がシャープになり過ぎたと感じたり、目頭のピンクの肉が見え過ぎると感じることがあります。

    対応

    目頭の糸がついている間は、目頭が見え過ぎてしまうことがありますので、まずは抜糸が済むまでお待ちください。

    目頭切開による顔の雰囲気の変化に最初はとまどうことがあるかもしれませんが、数ヶ月経過すると見慣れてきます。

    キズが落ち着いた後も目頭の露出が気になる場合には、目頭に皮膚を被せるモウコヒダ形成術を承ります。

    ※ただし、モウコヒダ形成術を行いましても、完全には手術前の状態に戻せないことをご了承ください。

    目頭の切開線の長さや位置のわずかなズレ、術後のキズの縮みの左右差がありますと、目頭に露出するピンクの肉の形や大きさに左右差が生じます。

    対応

    左右差が生じた場合、基本的に、開きが足りない側(片側)の目頭を再度切開して調整致します。

    元々の二重の幅が狭いと、目頭切開を行なったとしても平行型にならないことがあります。

    対応

    手術後、平行型の二重にならない場合は、さらに目頭を広げるか、二重の幅を広げる手術が必要となります。

    体質により、傷跡がケロイドのように赤く盛り上がることがあります。ほとんどの場合、術後3 ヶ月程で治まってきます。また、逆にキズアトが凹んでしまう可能性もあります。

    対応

    キズアトの修正を希望される場合、下記の方法を用います。

    ◆ステロイド注射(ケナコルト)(傷を凹ませます。)

     効果が出るまで、1 ヶ月に1 回の治療を繰り返す可能性があります。

    ◆CO2 レーザー照射(術後3 ヶ月以降) 傷を削り、目立たなくします。

    ◆切開法(術後4 ヶ月以降、傷の赤みが消えたうえで)再度、切開し縫合いたします。

    ※ 傷を完全になくす事は不可能であり、目立たなくするという目的であることをご了承下さい。また、個人の体質的な要因が大きいため、キズアト修正には限界がありますことをご理解ください。

    手術により目頭の涙管が傷つくと、涙の流れが悪くなり目に涙が溜まりやすくなります。

    非常に稀なことですが、報告例はあります。

    対応

    涙管の損傷が起きた場合は、涙管の通りをよくする処置を行わせて頂きます。

    赤み・腫れ・痛み・熱感が増したり、長く続いたりする場合は、感染の疑いがあります。

    対応

    感染が起きた場合は、抗生剤の投与を行います。膿が溜まっている場合は、必要に応じて傷を再度開ける、もしくは、新たに切開し、膿を出す処置を行います。

    術後に傷の中で出血しますと、血が溜まってまぶたが腫れ上がります。血が溜まったままにしておきますと、感染やしこりを作る恐れがあります。

    対応

    出来るだけ早く処置する必要があります、その際は再度傷を開け、溜まった血を排出します。

    稀に糸が外れて、傷が開いてしまうことがあります。

    対応

    傷が開いた場合は、再度、縫合いたします。

    大変稀なことですが、可能性は否定できません。手術中、手術器具が当たる、あるいは糸やまつ毛の先端が当たって眼球の表面に傷がつくことがございます。

    対応

    白目や角膜の損傷や眼球に火傷が生じた例も報告されています。その場合、状態に応じた処置や対応を行います。

    大変稀なことですが、可能性は否定できません。手術中に血を止めるための電気メスやバイポーラによって発生した熱で、眼球の表面に火傷を作る可能性があります。

    対応

    白目や角膜の損傷や眼球に火傷が生じた例も報告されています。その場合、状態に応じた処置や対応を行います。

担当医師

ヴェリテクリニック
大阪院 院長
鈴木 明世医師
所属院
大阪院
日本形成外科学会認定 日本形成外科学会専門医 / 日本美容外科学会(JSAPS)認定 日本美容外科学会専門医 / 日本頭蓋顎顔面外科学会認定 日本頭蓋顎顔面外科学会専門医 / 日本抗加齢医学会認定 日本抗加齢医学会専門医 / 形成外科領域指導医

丁寧なカウンセリングを心がけております。患者様のご希望をしっかり伺い、これまでの経験と技術を美容医療に活かして参ります。
アメリカの大学を卒業しており、英語での対応もスムーズに行えますので、海外のお客様からのご相談にも柔軟に対応いたします。

クリニック紹介

東京銀座院 0120-883-250 診療時間: 10:00~19:00
名古屋院 0120-451-170 診療時間: 10:00~19:00
大阪院 0120-121-051 診療時間: 9:00~18:00
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