• 唇ヒアルロン酸のビフォーアフターの症例画像(正面)
  • 唇ヒアルロン酸のビフォーアフターの症例画像(比較)
  • 唇ヒアルロン酸のビフォーアフターの症例画像(ななめ)
  • 唇ヒアルロン酸のビフォーアフターの症例画像(正面)
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  • 唇ヒアルロン酸のビフォーアフターの症例画像(ななめ)

唇のヒアルロン酸注射

症例番号: 口唇HY-006

担当医師
李 政秀
ヴェリテクリニック
統括院長 兼 名古屋院院長
李 政秀
所属院
銀座院名古屋院大阪院
ヴェリテクリニック
統括院長 兼 名古屋院院長
李 政秀
所属院
銀座院名古屋院大阪院

行った施術と料金

  • 唇のヒアルロン酸注射
    • 銀座
    • 名古屋
    • 大阪
    • ¥66,000
    • ヒアルロン酸1本価格です
  • 価格はすべて税込でございます。患者様の状態によって別途費用が発生する場合がございます。


よくある質問

  • 唇のヒアルロン酸注射
    • ヒアルロン酸の持続期間はどのくらいですか?

      2年程持続している方が多いです。
      持続効果は個人差や注入箇所により異なりますが、平均6ヶ月程で吸収が始まりその後2年程持続される方が多いようです。
      4年以上効果が持続しているケースもあります。

    • アヒル口ヒアルロン酸の持続期間はどのくらいですか?

      平均的に半年から1年程度です。
      個人差ありますが、半年から1年程度で吸収されていきます。
      口唇部分は日常的に良く動かす部位のため、他の部位に比べ吸収が早い傾向があります。
      減りを感じた場合は追加注入が可能です。繰り返し追加注入することで、吸収の速度が遅くなる傾向があります。

    • アヒル口ヒアルロン酸のダウンタイムはありますか?

      数日から1週間程で馴染んできます。
      個人差ありますが、注入後数日から1週間程で馴染んできます。
      腫れや内出血が生じた場合には、1週間程で落ち着いてきます。


リスク・副作用

  • 唇のヒアルロン酸注射

    ヒアルロン酸はもともと人間の体内にある物質ですが、ごくごく稀にアレルギーを起こすことがあります。

    異常な赤みや腫れ・熱感等の症状が注入直後から、または、数日後から2 週間の間に現れます。

    対応

    アレルギーを起こした場合、抗アレルギー剤の内服や点滴(ステロイド)を受けて頂く為に、通院が必要となります。

    注射の針が神経にあたって、しびれが生じることがあります。

    対応

    自然な回復をお待ちいただかなければなりません。回復するのに1 ヶ月程、長くて3 ヶ月程かかることもあります。

    アヒル口の形や膨らみを確認しながら、少しずつヒアルロン酸を注入させて頂きます。

    注入後は腫れの消退やヒアルロン酸の水分吸収によって涙袋の大きさが1~2 週間で変化することがあります。

    また、ヒアルロン酸によってできるアヒル口の形や膨らみは皮膚の余裕やつっぱりに影響されますので、注入量や注入部位を工夫しても、ご希望通りの形に涙袋の形ができないことがあります。

    結果としてアヒル口の膨らみが足りない、膨らみすぎてしまう、下の方に広がってしまう、クッキリとした膨らみができない、左右差ができることがあります。

    対応

    ヒアルロン酸分解注射で部分的あるいは全体に溶かすことが可能です。

    もう少しふっくらさせたいとご希望の場合は、追加注入をさせて頂きます。

    ヒアルロン酸分解注射で溶かした後で、再びヒアルロン酸注入をご希望の場合は、3 日以上間を空けて頂く必要があります。

    目の周りは皮膚が大変薄いため、注入したヒアルロン酸の形が皮膚の表皮に浮き出ます。注入直後は数珠状に注入されたヒアルロン酸が凹凸して見えますが、1週間でヒアルロン酸がまわりになじんで滑らかになります。

    対応

    マッサージをしていただきますと、ヒアルロン酸をまわりになじませることができ、凸凹や膨らみが滑らかになります。

    それでも改善しない場合は、ヒアルロン酸分解注射で溶かすことが可能です。

    注入部の熱感、痛み、腫れ、赤みが増し続けたり、その症状が長引く場合には感染が疑われます。

    対応

    感染が起きた場合、内服薬の処方、抗生剤の投与のため通院が必要になります。

    注入したヒアルロン酸は、ヒアルロン酸分解注射で溶かす処置を致します。

    稀ではありますが、感染がひどい場合には、切開をして膿を出す必要があります。

    血管内にヒアルロン酸が注入されると、皮膚の壊死が起こる可能性があります。

    大変稀なケースですが報告例はあります。

    対応

    皮膚が壊死した場合は、状態により必要な処置をさせて頂きます。通院が必要になることもあります。

担当医師

ヴェリテクリニック
統括院長 兼 名古屋院院長
李 政秀医師
所属院
銀座院名古屋院大阪院
日本外科学会認定医 / 日本抗加齢医学会認定 日本抗加齢医学会専門医 / 日本形成外科学会会員

医者にとって一番大切なことは患者さんとの信頼関係を築いていくことです。
その為には1人1人の患者さんに最適な医療を提供していくことと考えています。

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