このWebサイトを正常にご覧いただくには、お使いのブラウザのJavaScriptを有効にする必要があります。

MENU

ホーム >  症例集 >  マイクロペン-001


マイクロペン-001

※大阪院のみ取り扱い


マイクロペン(自動マイクロニードル療法)とは

マイクロペンは、自動マイクロニードル療法(コラーゲンの再生を促す治療法)で、小じわ・ニキビ跡・毛穴・妊娠線・皮膚線条(皮膚割れ)などにお悩みの方向けの治療です。
滅菌済のセーフティニードルを使用し、コラーゲンおよびエラスチンを生成するために皮膚の深さ0.3mm~0.5mmほどの微小な傷を作ります。
また表面的に皮膚に傷をつけるだけでなく、成長因子など皮膚再生成分の浸透を助け、肌のエイジングケアや様々な症状の緩和を図る治療です。



適応

・肌のハリ・リフトアップ・肌の再生
・ニキビ跡・傷跡の治癒
・しわや小じわのケア
・毛穴の引き締め
・皮膚伸展線条(肉割れ)のケア
・育毛



メリット

痛みのコントロール

麻酔クリームを塗布するため痛みの軽減ができます。※別途費用がかかります。

ダウンタイム

施術直後は皮膚が赤くなります。部位や個人差はありますが、平均2~4日で赤みは引きます。中には24時間で引く方もいらっしゃいます。

経過

施術後2~3日から数週間経過すると変化が表れます。個人差はありますが、コラーゲンが再生される6ヶ月間は継続します。
※回数を重ねることでより変化を実感して頂けます。

手軽な施術料金

肌質を選ばず、自然な仕上がり





施術時間と施術回数

施術時間

施術箇所にもよりますが、およそ15~30分です。

施術回数

4~6週間に1回を最低2~3回続けることをおすすめします。
毛穴・深いシワ、妊娠線、ニキビ跡の場合は4~6週間に1回を5回以上続けることをおすすめします。



施術料金

全顔 1回 27,500円 / 5回 110,000円
部分 1回 11,000円 / 5回 44,000円

■オプション
 ※幹細胞導入
 ※成長因子(EGF)パック
 ※PRP(1cc)
 ※トランサミン導入、イオン導入
 ※プラセンタ導入
 ※APPS+APPFパック、イオン導入
 ※ビタミンAイオン導入
 ※クールビタミントリートメント
福田慶三医師が監修しました
この記事は、
ヴェリテクリニック理事長
福田慶三医師が監修しました。 プロフィール


担当医:大橋 菜都子


症例番号:マイクロペン-001

併せて行った施術・その他費用

マイクロペン全顔(1回)
¥27,500
麻酔クリーム
¥1,100~¥5,500
※箇所により異なる

マイクロペンのトラブル一覧


A) 色素沈着

色素沈着が起きた場合にはシミ取りクリーム(ハイドロキノンクリーム)やトレチノインクリームを処方させて頂きます。
◆ハイドロキノンクリーム・トレチノインクリーム


B) 赤みが引かない

通常1~2日程度で赤みは治まってきますが、肌質や治療内容によっては赤みが長引く場合もあります。

対応
その場合は炎症を抑えるステロイド軟膏を処方いたしますので2週間程お使い下さい。
ステロイド軟膏の長期使用は毛細血管を浮き出す副作用がありますのでおすすめできません。
赤みがまだ残っている状態で重ねて施術しますと、赤みが引くのにかなりの時間がかかります。
1年以上赤みが残る場合もありますので、完全に赤みが引いた状態で次の治療をされることをおすすめします。

マイクロペンのよくある質問


準備中です