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憧れの西洋人に!!

ビフォーアフター

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担当医コメント

【本人の希望】
彫りの深い西洋人のような目・顔になりたいと希望しています。
【西洋人の目】へのアドバイス
西洋人の二重は広くて平行型と思いこんでいる人が多いと思いますが、実際には決して幅広い二重ではありません。日本人に見られる目頭の蒙古襞はありません。そのため、目頭側(内側)でも二重が隠れることはなく、しっかりと平行型になっています。また、涙丘とよばれる目の内側端のピンクの結膜が完全に見えています。
西洋人のような目になりたいと希望して、大げさな目頭切開と全切開式重瞼術を施術して作った幅の広い平行型の二重まぶたを見かけますが、西洋人の目元にはとても見えません。西洋人の目は眼球に対して目の上の骨(眼窩上縁)や鼻根部が随分前方に張り出しています。そのため、目に深みがあります。この立体的な位置関係を無視して、西洋人の目元を平面的に捉えた特徴が、幅広の平行型の二重眼瞼と言うことになりますが、これでは彫りの深い目にはなりません。
もう一つ、西洋人は眼瞼を持ち上げる力(開瞼力)が強く、眼と眉毛が近いという特徴があります。そのため、しっかりと目を見開いた時には二重が狭くなります。 西洋人のような目元になるには、以下の条件が必要です。眼球に対して目の上の骨(眼窩上縁)がかなり前方に張り出している。鼻背が非常に高い。開瞼力が強い(眼瞼下垂ではいけません)。平行型の二重。蒙古襞がない。

主な施術内容