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Pickupコンテンツ - 八杉悠

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埋没法のお話 その②

最小のダウンタイムでキズアトをほとんど残さずに二重ができる、
とっても便利な埋没法ではありますが、実はいくつかの落とし穴があります。
具体的に言いますと、埋没法単独では対応困難な方がいらっしゃるのです。
 

以下のような場合です。

①皮膚の余りが多い方

②アイプチのテープ剤などで炎症性に皮膚が硬くなっている方、アトピーの方

③眼瞼下垂の方

④まぶたの上の窪みが強い方(Sunken eyes)

⑤厚いまぶたを薄くスッキリさせたい方

これらの問題があるからといって埋没法で歯が立たない訳ではありません。

状態に合わせて、埋没法+αの一工夫を加えることで問題がクリアできることも多々あります。
それぞれの詳細と治療方針については、また改めてお話させていただきますね!

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