美を牽引するヴェリテクリニック
他院修正
ヴェリテクリニックでは指導医レベルの医師陣が連携し、その一つ一つの想いに、丁寧なカウンセリングと複数の医師による多角的な視点で真摯に向き合います。
あなたの「もう一度」に私たちは全力で応えます。
ヴェリテクリニックには、形成外科専門医を中心に複雑な症例を数多く経験し、現代の日本美容を引っ張ってきた医師が多数在籍しています。
解剖や術後経過を深く理解したうえで対応できるからこそ、他院で断られたようなケースにも対応できることがあります。
カウンセリングの際はお困りなこと、不安なこと、どのようになりたいかを遠慮なくお伝え下さい。
修正が難しいと言われた方も、まずは状態を丁寧に診察いたします。
ヴェリテクリニックでは、単なる個人の技術力だけでなく、医師同士の連携や症例カンファレンスを重視しています。
カウンセリングを担当した医師だけでなく、 必要に応じて他の医師の意見も取り入れながら、 症状やご希望に応じて、院内で最も適した医師が診療・手術を担当できる体制が整っています。
「担当医」だけではなく、ヴェリテクリニックとしてサポートをいたします。
たとえば、プロテーゼのような素材一つでも、ヴェリテクリニックでは既製品ではなく、患者様の骨格や理想に合わせてオーダーメイドで製作・調整しています。
こうした仕上がりまでのこだわりは、他の施術でも変わりません。 修正手術では、現状を詳細に把握したうえで、「どう変えるか」の微調整が求められるため、細部へのこだわりが仕上がりを左右します。
「あなたにしかない状態」に合わせた、唯一のプランを入念に設計します。
プロテーゼは曲がり、鼻の穴は呼吸がしづらいほどに小さくなって見た目も機能面も悪化していた状態からオーダーと肋軟骨移植にて再建
鼻先の皮膚が薄くなってきていたので、抜去し肋軟骨で鼻先を修正
オーダーメイドプロテーゼに入替え
眼瞼下垂の両眼の再手術
頬骨削りの再手術
こういったもの以外にも様々なご相談をお受けしています。以前ヴェリテクリニックにお越し頂いて、結局他のクリニックで手術された方でも、気にせずに再度のご相談にお越しください。
修正や再建が必要かどうかを医師が判断します。
ご自身で抱え込まず、ご相談ください。
近年、修正手術を取り扱うクリニックが増え、SNSでもさまざまな情報が目に入るようになりました。その影響もあり、料金の安さなど、限られた要素だけで判断してしまうケースも少なくありません。
しかし、術後の状態を十分に見極めないまま再手術を行うと、組織の癒着や皮膚のダメージが進み、状態がさらに悪化してしまうこともあります。
その結果、当院にご相談いただいた時点では、施術方法に制限が生じ、 ご希望の修正が難しくなってしまっているケースも少なくありません。
本来は前向きになるはずの整形が、かえってお悩みを深めてしまう──
そんな事態を防ぐためにも、「どこで治すか」は医師の技術や診療体制に納得した上で選ぶことが大切です。
当院では、前回の施術からの経過期間に応じて、患者様一人ひとりの心と体の状態に合わせた最適なステップをご案内いたします。
術後の腫れや炎症が落ち着き、組織が安定しはじめる4か月目以降から、本格的に修正手術を視野に入れ、今後の方針を考えていく段階に入ります。
カウンセリングでは、ご自身のどこに不満を感じているのか、そしてどのような状態になりたいのかを、時間をかけて詳細にヒアリングします。その上で、施術によっては3Dシミュレーションなどを活用しながら、術後のイメージを共有し、最適な術式、メリット・デメリット、リスクについて丁寧にご説明いたします。ご納得いただけましたら、手術日を決定し、準備を進めていきます。
他院で受けた手術の修正をご希望の場合、基本的には術後4か月以降の対応が原則となります。
これは、術後すぐは腫れや傷が完全に落ち着いておらず、正確な判断が難しいためです。
状態などによって修正が難しい場合もあります。
ヴェリテクリニックでは大変多くの修正手術を行っております。
すでに手術をされている場合、ご状態によっては修正が難しい可能性もございますので、まずはご状態を見せて頂き適切な判断をさせて頂きます。
ヴェリテクリニックでは修正手術を得意としております。
修正手術の場合、瘢痕形成が起きていたり、手術を行った医師により術式が異なるため、手術の難易度が高い場合や状態によってはご希望通りに仕上げることが難しい場合もありますが、医師が的確に判断させて頂きます。
ヴェリテクリニックでは、他院では行えない修正術や症例件数の少ない手術も歓迎しております。