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美容整形・美容外科ならヴェリテクリニック

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口唇縮小術

詳細

口唇縮小は厚い唇を薄くする手術です。
厚みのある唇はセクシーで魅力的ですが、厚すぎる唇はいわゆる〝たらこ唇〟と言われることもあり、モタついた印象に見える原因となります。
患者様の顔のバランスを見ながら厚みを作ることで、上品な印象に仕上がります。

このような方に向いています

・唇を薄くしたい方
・たらこ唇が気になる方
・上品な印象にしたい方

術式

唇の外側の乾いている部分と内側の唾液で湿っている境界部分の余分な粘膜と筋肉の一部を切除して、ご希望の大きさや厚みに整え縫合します。
理想的な厚みの目安としては、上唇が8mm、下唇が10mmとされています。
唇の厚さを整えて、バランスの整った上品な顔立ちに整えます。

上口唇縮小

下口唇縮小



口唇縮小のデザインパターン

ヴェリテクリニックでは、患者様のご希望に沿うよう、様々なデザインのパターンがございます。そのため、おひとりおひとりの細かいご要望やこだわりを伺います。

口唇縮小 口唇縮小
口唇縮小 口唇縮小


この記事は、
ヴェリテクリニック理事長
福田慶三医師が監修しました。 プロフィール

よくある質問


口唇の手術後は痛いですか?
術後は痛み止めなどをお渡ししております。
術後は痛み止めなどを処方しております。
術後間もない時は触れたり、表情によって軽い痛みや違和感はありますが、日常生活に大きな支障はございません。
口唇の手術のダウンタイムはどのくらいですか?
2週間程で落ち着いてきます。
口唇は腫れやすい部分のため、手術後1~5 日目は強い腫れが生じますが、約2週間ほどで落ち着いてきます。
その間はマスクでカバー頂けます。その後もむくみはありますが、時間の経過とともに落ち着いてきます。
口唇手術の傷は目立ちますか?
外見上に見えることはありません。
傷は口の中の裏側に出来るため、外見上に見えることはありません。
口唇の手術後、注意事項や日常生活への影響はありますか?
大きな影響はありません。
術後間もない間の食事の際、辛いものや濃い味の物は傷口に刺激を感じることがあります。
また、術後間もない時は触れやむくみがあるため、一時的に会話や食事がしにくことや、表情によって軽い痛みや違和感を感じることもありますが、日常生活に大きく支障が出るようなことはありません。
仕事で声や口元をを頻繁に使う方は、多少の影響がある可能性がありますので数日お休みの余裕を設けましょう。
時間の経過と共に修復します。

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