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咬筋切除

詳細

張り出したエラの筋肉を口の中から切除することで、正面から見たエラの張った顔を細くします。

このような方に向いています

・エラが張っている方
・小顔になりたい方
・フェイスラインを整えたい方
・エラの筋肉が発達している方


術式

咬筋を切除して、咬筋を小さくする術式があります。

咬筋切除

咬筋切除は奥歯付近の口の粘膜を切開し、発達したエラの筋肉を切除します。
福田慶三医師が監修しました
この記事は、
ヴェリテクリニック理事長
福田慶三医師が監修しました。 プロフィール

よくある質問


咬筋切除後、元に戻ったりしましせんか?
戻ることはありません。
直接エラの筋肉を切除するため、再度発達したりすることはございません。
咬筋切除後は、すぐに普通の生活に戻れますか?
2週間程のダウンタイムは必要です。
手術直後には強い腫れや知覚鈍麻などが生じる場合があります。
話し辛さや食事のしにくさを感じることがありますが、2週間以降違和感は軽減していきます。
1ヶ月程で通常と変わらない自然な生活が送れるようになっていきます。
咬筋切除後、皮膚はたるみますか?
手術後、皮膚も縮まってきます。
咬筋が小さくなると同時に皮膚は縮まっていきます。
皮膚がたれるようなことはまれですが、張り出した咬筋がなくなることで、たるみが出ることがあります。
患者様の年齢や皮膚の状態により個人差はありますが、気になる場合にはリフトアップや引き締める施術をおすすめさせて頂きます。
手術は全身麻酔ですか?
はい。全身麻酔でのご手術となります。
手技が非常に細かく手術時間を要するため、患者様のご負担に配慮するために全身麻酔での手術となります。
術中の意識はないため痛みを伴うことはありません。

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