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脂肪融解注射 – 美容整形・美容外科ならヴェリテクリニック

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脂肪融解注射



詳細

脂肪溶解注射は、脂肪層に薬剤を注入して脂肪細胞そのものを溶かし排出する治療で、脂肪のあるところならどこにでも注射が可能です。
周りに気付かれることなく、体への負担も少ないため安心です。
また、ダイエットでも落ちにくい部分や気になる部分を自然にサイズダウンさせることが可能です。



このような方に向いています

・手術に抵抗はあるが痩せたい
・部分的に細くしたい
・周りに気づかれずに細くしたい
・セルライトを改善したい
・いろいろ試してみたが効果がなかった



種類





リポビーンの詳細

これまでの脂肪溶解注射(メソセラピー)に比べ、サイズダウンの効果が非常に高いことが特徴です。
これまでの脂肪融解注射(メソセラピー)はコスメ剤として認可されていましたが、 リポビーンは医療用として初めて認可された薬剤ですので安心してお受け頂けます。
注入後は強い腫れが生じますが、少ない治療回数で従来以上の大きなサイズダウン効果が期待できます。
(主な成分)大豆由来のフォスファチジルコリン

効果のあらわれ
効果には個人差がありますが、平均1ヶ月程度であらわれます。
頬やアゴなどは、1回の治療で効果を感じられますが、部分によっては月1回を3~5回程度注射されることでより高い効果を実感頂けます。

禁忌
・大豆アレルギーの方
・妊娠している方、妊娠の可能性がある方または授乳中の方
・心臓疾患、糖尿病、血液凝集障害、重篤な基礎疾患のある方
・自己免疫疾患の方(リウマチ・橋本病は可)
・細小血管障害を有する糖尿病、またはかん流障害を有する方
・重度の肝障害
・治療箇所周辺の皮膚に潰瘍、感染、皮膚疾患のある方



症例写真1
  • 注入前
  • 注入直後
  • 注入翌日
  • 注入後1週間目
  • 注入前2週間目


症例写真2
  • 注入前
  • 注入1週間目
  • 注入後

リポビーンのQ&A


Q.脂肪溶解注射のダウンタイムはありますか?

A.注入部位や体質により個人差ありますが、リポビーンの場合の腫れや内出血は1~2週間程度、お顔へ注入した場合は強い腫れが3日~1週間程度、むくみは2週間程です。その間お洋服やマスク等でカバー頂けます。リポスカルプティングの場合は、腫れやむくみなどのダウンタイムはほとんどありません。


Q.脂肪溶解注射はどのくらい細くなりますか?

A.効果は個人差があり、回数を重ねることに自然な痩身効果が得られます。 仕上がりの予想はつきにくいですが、痩身効果を確認しながら注入回数や箇所の調整ができます。 大幅なサイズダウンや広範囲のサイズダウン、確実な効果をご希望の場合には脂肪吸引をおすすめ致します。


Q.脂肪溶解注射は何回ぐらい必要ですか?

A.ご希望の細さや注入部位により回数は異なってきます。
リポビーンは1回で十分な効果を感じられる方もいらっしゃいますが、月1回を3~5回注射されることでより高い効果を実感頂けます。
リポスカルプティングは週1回を3~5回以上行うことで効果を実感頂けます。それ以降も繰り返し注射されることでさらに確実な効果が表れます。


Q.注入の治療は痛いですか?

A.痛みの感じ方には個人差がございますが、注射時はチクッとした痛みは生じます。
細くしたい箇所に細かく注入していくため、患者様のご負担や痛みの軽減としまして麻酔クリームをおすすめしております。
皮膚表面の感覚が鈍くなり、注入時の痛みはほとんど感じません。



BNLS neo®(リポスカルプティング)の詳細

小顔・顔痩せを目的としたBNLS(植物抽出成分が主成分)に新成分「デオキシコール酸」を配合し更に進化した脂肪融解注射です。
デオキシール酸は近年、米国FDAで脂肪分解効果が認められた医薬品成分です。

BNLS neo®は、脂肪分解作用・リンパ循環作用・肌のひきしめ作用により、これまで効果が得られるのに数週間要していましたが、BNLS neo®ではスピーディに脂肪量の変化を実感できます。※患者様の状態により効果は異なります。
また、治療間隔は1週間の間隔で注入できます。



(主な成分)

◆新成分 デオキシコール酸

BNLS neo®で新しく追加された新成分デオキシコール酸はアメリカFDAで顎下脂肪の治療薬として承認された薬剤です。
デオキシコール酸は注射により脂肪細胞に入ると脂肪細胞の膜を破壊します。


◆その他の成分

  • ヒバマタ(海藻)抽出物


    ラーゲン、ミネラル、アミノ酸を含有し、脂肪分解作用があります。

  • チロシン(アミノ酸)


    脂肪代謝促進、セルライト減少、:カテコールアミン、サイロキシンの前駆体として脂肪の代謝を促進します。

  • セイヨウトチノキ
    (マロニエ)


    エスシン(サボニンの一種)で抗炎症作用、浮腫の減少作用、毛細血管の弾力性向上作用があります。

  • ペルシャグルミ
    (クルミ)


    α(アルファ)リノレイン酸(オメガ3脂肪酸)、アルギニン、ビタミンEを含有し、血管保護作用、血液循環促進作用があります。

  • アデノシンリン酸
    ニナトリウム


    細胞のエネルギー源。筋肉の活動性や細胞機能を高める作用があります。

  • マンヌロン酸
    メチルシラノール


    アルギン酸(マンヌロン酸)とケイ素を含メチルシラノールの複合体で、脂肪分解作用、抗炎症作用、保湿作用があります。

  • メチルプロパンシオール


    グリコールの1種で、有効成分の浸透性向上作用、血液循環促進作用があります。

  • アデノシンミリン酸ATP


    エネルギーの産生物質として、血管拡張、血管新生の促進作用があります。

効果のあらわれ
効果には個人差がありますが、週1回を3~5回以上行うことで効果を実感頂けます。

禁忌
・クルミアレルギーの方
・妊娠している方、妊娠の可能性がある方または授乳中の方
・心臓疾患、糖尿病、血液凝集障害、重篤な基礎疾患のある方
・甲状腺疾患の方
・治療箇所周辺の皮膚に潰瘍、感染、皮膚疾患のある方

症例写真

BNLS neo®のQ&A


Q.BNLS neo®の効果を実感出来るのはどのくらいからですか?

A.患者様の状態にもよりますが、大体3日後くらいです。


Q.1回の治療でも十分な効果を期待できますか?

A.1回の治療で効果を実感して頂ける方もいらっしゃいますが、効果には個人差がありますので十分な効果を出すには3回程度の治療をおすすめします。


Q.BNLS neo®を何回か使用する場合、どのくらい期間を空けますか?

A.1週間以上空けて下さい。


Q.BNLS neo®の注射後に脂肪が元に戻る(リバウンド)ことはありますか?

A.基本的に1度溶解して排出された脂肪細胞が再生することはありませんが、患者様の食生活や生活環境によりリバウンドすることもあります。



Fat X(ファットエックス)

FatX


FatXはアメリカFDAにて脂肪分解効果が認められたデオキシコール酸を主成分としており、BNLS neo®Rと同じ成分の一つですが、FatXの濃度はBNLS neo®Rより高い濃度であると言われています。
そして、従来の脂肪分解注射と違い、FatXは脂肪の大きさを小さくするだけでなく、脂肪細胞の数そのものが減り、半永久的な効果を得ることができます。
除去された脂肪は再生せず、コラーゲンに代替されますのでリバウンドの心配がありません。
破壊された脂肪細胞は、ファゴサイトなど体内の食細胞が捕食して除去し、尿で排出することによって蓄積された脂肪細胞が根本的に除去されます。


(主な成分)

◆新成分 デオキシコール酸

BNLS neo®で新しく追加された新成分デオキシコール酸はアメリカFDAで顎下脂肪の治療薬として承認された薬剤です。
デオキシコール酸は注射により脂肪細胞に入ると脂肪細胞の膜を破壊します。


◆その他の成分

・サラシナショウマ根抽出物、ツボクサ抽出物、クチナシ果実、フマリア・オィキナス抽出物、アミノ酸・ビタミン様物質、ヒアルロン酸 他



脂肪細胞の除去後、皮下層のリモデリング(作り直す)効果によって線維化およびコラーゲン合成を誘導し、皮膚の垂れを予防し、弾力を得ることができます。

効果のあらわれ
治療箇所にもよりますが、今までの脂肪融解注射と比べ1回の治療効果が大きいことが特徴で、4~6週間かけて脂肪が効率よく減少していきます。10年近く数多くの臨床実験により、薬剤の効果と安全性も確認されています。

抗浮腫効果、抗炎症効果、血液循環増進、脂肪細胞膜の破壊促進、遊離脂肪酸の吸収促進、体液の循環改善、脂肪細胞の分解誘導

禁忌
・妊娠している方、妊娠の可能性がある方または授乳中の方
・18才未満の方
・乳房縮小目的
・細小血管障害や血管不全のある方
・免疫不全・自己免疫疾患(特に強皮症)の方
・抗がん剤治療を行っている方
・治療箇所周辺の皮膚に潰瘍、感染、皮膚疾患のある方


症例写真
  • 注入前
  • 注入直後
  • 注入翌日

FatXのQ&A


Q.手術後になぜ熱感やむくみなどが生じるのですか?

A.破壊された脂肪細胞脂肪を除去する過程で熱感やむくみが生じますが、脂肪細胞の除去だけでなく、繊維化およびコラーゲン合成を誘導し、除去された皮膚の垂れを予防して弾力を得ることができます。


Q.FatXは一度だけで施術を受ければいいのですか?

A.FatXは、一度の施術でも脂肪細胞の除去効果を得ることができますが、個人によって身体部位と脂肪の蓄積により異なります。通常1ヶ月間隔で3~5回の施術をお勧めしています。


Q.FatXはどの部位にも施術できますか?

A.可能な部位は、Vライン、二重あご、バッファローハンプ、前腕、ブラジャーの下の脂肪、脇腹、腹部、お尻、太もも、脂肪種などに適用できます。


Q.FatXの効果は一時的ですか?

A.FatXは、脂肪細胞の細胞膜を破壊し、脂肪細胞の数そのものを減らす効果があります。そのため、半永久的に効果が得られる第4世代の脂肪溶解注射です。


症例番号:リポビーン-003(頬リポビーン)

リポビーンの症例



症例番号:リポビーン-002

エラボトックス+脂肪融解注射(頬)の症例
【併せて行っている施術】 エラにボトックス注入


脂肪融解注射 よくある質問

脂肪溶解注射のダウンタイムはありますか?
使用する薬液や注入箇所により個人差があります。
注入部位や体質により個人差ありますが、リポビーンの場合の腫れや内出血は1~2週間程度、お顔へ注入した場合は強い腫れが3日~1週間程度、むくみは2週間程です。その間お洋服やマスク等でカバー頂けます。
リポスカルプティングの場合は、腫れやむくみなどのダウンタイムはほとんどありません。
脂肪溶解注射はどのくらい細くなりますか?
回数を重ねるごとに痩身効果が高まります。
効果は個人差があり、回数を重ねることに自然な痩身効果が得られます。 仕上がりの予想はつきにくいですが、痩身効果を確認しながら注入回数や箇所の調整ができます。 大幅なサイズダウンや広範囲のサイズダウン、確実な効果をご希望の場合には脂肪吸引をおすすめ致します。
脂肪溶解注射は何回ぐらい必要ですか?
3~5回程をおすすめ致します。
ご希望の細さや注入部位により回数は異なってきます。
リポビーンは1回で十分な効果を感じられる方もいらっしゃいますが、月1回を3~5回注射されることでより高い効果を実感頂けます。
リポスカルプティングは週1回を3~5回以上行うことで効果を実感頂けます。それ以降も繰り返し注射されることでさらに確実な効果が表れます。
注入の治療は痛いですか?
痛みは最小限です。
痛みの感じ方には個人差がございますが、注射時はチクッとした痛みは生じます。
細くしたい箇所に細かく注入していくため、患者様のご負担や痛みの軽減としまして麻酔クリームをおすすめしております。
皮膚表面の感覚が鈍くなり、注入時の痛みはほとんど感じません。

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