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目元・二重

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小切開法

詳細

小切開法は上まぶたの1 ~3 箇所を部分的に切開し二重をつくる手術です。
最小限の切開で一重まぶたを二重に、二重の幅を広げるといったしっかりとした二重のラインを形成します。
傷痕は目立つことはなく、ダウンタイムが短いのも特徴です。

このような方に向いています

・永久的な二重が希望の方
・最小限の傷跡にしたい方
・まぶたが厚ぼったい方
・腫れを抑えたい方
・埋没法が取れてしまった方

ヴェリテクリニックの特徴

2. デザインの重要性

ヴェリテクリニックでは、患者様のご希望を実現するために、様々なデザインや術式がございます。 事前にシミュレーションなどを行い、患者様と術後の仕上がりを確認し、それを基に適した術式や手技を決定致します。そのため、おひとりおひとりの細かいご要望やこだわりを実現致します。

2. 医師の技術力

ヴェリテクリニックの医師は、高度な医療技術が要求される美容外科医・形成外科医を指導してきた医師で構成されており、日本美容外科学会から専門医として認定されております。正しい知識と優れた技術力、経験豊富の医師が担当致しますので、ご安心下さい。

小切開の特徴

1. 最小限の傷痕

 上まぶたの1~3箇所を部分的に切開します。全切開の傷は25~30ミリに対し、小切開は5~10mm程です。
 最小限の切開線のため術後の傷痕が目立つことはなく、術後の腫れも最小限に収まります。

2. 長期安定した二重

 皮下組織の処理をしっかり行うため長期的に安定した二重ラインが期待できます。 糸で留める埋没法のように散れる心配がありません。

3. すっきりしたまぶた

 小切開でまぶたの脂肪(眼窩脂肪)を除去することも可能です。腫れぼったいまぶたを解消しすっきりとした二重に仕上がります。

術式

小切開 小切開
小切開 小切開 小切開


二重手術の比較

二重の手術には埋没法、小切開法、全切開法があります。小切開は埋没法に比べラインが取れてしまうことはなく、最小限の傷痕、腫れが少ないことが最大の特徴です。二重の仕上がりは埋没法とほぼ変わらないですが、ラインのくい込みを深くすることができます。
埋没法に比べると二重のラインは長く持ちますが、全切開法に比べると二重のラインが消失する可能性は高くなります。
「埋没法の術後に二重の線が消失した」「皮膚が厚い、脂肪が多い」といった方は小切開法が適しています。
小切開


小切開法の症例写真集

症例写真1

before
after

症例写真2

before
after

小切開法の術後経過写真

症例写真1 小切開法 手術前


希望する二重のラインに沿って上まぶたの中央を5~10㎜程度、1箇所ないし2ヶ所切開を加えて、まぶたを持ち上げる筋肉の腱膜と皮膚を癒着させ二重を固定します。

【麻酔】
切開線に細い注射針を用いて局所麻酔液を注射します。
麻酔や手術に抵抗がある場合には、麻酔クリームや笑気ガス麻酔、静脈麻酔+ラリンゲルマスク麻酔を使用することで痛みや抵抗を軽減することが出来ます。

【術後】
術後数日はまぶたが腫れて目の開きも重たく感じます。
その間目元を冷やして頂くと、腫れを抑えることが出来ます。
最小限の切開ですので、術後の腫れも早い段階で治まります。

症例写真1 小切開法 1週間後(抜糸後)


皮膚を縫合した糸は術後5~7日目に抜糸します。抜糸の翌日からアイメイクは可能です。

症例写真1 小切開法 3ヵ月後

小切開法は、埋没法に比べると二重のラインは長く持ちますが、全切開法に比べると二重のラインが消失する可能性があります。

また、小切開法では皮膚を切除しないため、上まぶたの皮膚が多くて余っている方は奥二重になってしまいます。

広い二重を作ろうとすると、ラインの消失や眼瞼下垂を引き起こしやすくなるため、余った皮膚も切除出来る全切開法を行うことをおすすめします。

小切開法 よくある質問

切開法のダウンタイムはどのくらいですか?
大まかな腫れやむくみは1週間程です。
個人差はありますが、大まかな腫れやむくみ1週間程度です。
希望される二重幅によっては腫れやむくみが長引くこともありますが、時間の経過と共に落ち着いてきます。
小切開の傷痕は目立ちますか?
最小限の切開線のため、傷痕が目立つことはありません。
二重のラインに沿って7~10mm程度切開線として傷痕は出来ますが、最小限の傷痕となるため目立つことはありません。
しかし、医師の技術や経験が乏しい場合に切開部分の境目に段差や凹みが生じる可能性もあるため、クリニック選びは重要になります。

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