このWebサイトを正常にご覧いただくには、お使いのブラウザのJavaScriptを有効にする必要があります。

MENU

下腿部筋萎縮術(神経切除)

詳細

下腿部筋萎縮術(神経切除)では、膝の裏側の皺に沿って2~4cmの皮膚を切開し、下腿後面の3つの太い筋肉のうち一つの筋肉の神経を切断します。
力を入れても余分な筋肉が動かなくなりますので3ヶ月~6ヶ月で足の筋肉がやせてきてスリムになります。

このような方に向いています

・ふくらはぎの外側が筋肉で張っている方
・ふくらはぎの内側が膨らんでいる方(ししゃも脚)

術式

下腿の内側が膨らんでいるタイプ(子持ちシシャモのような形)では内側の腓腹筋の神経を切断します。
下腿の外側が張り出しているタイプでは外側の腓腹筋かヒラメ筋の神経を切断します。

下腿部筋萎縮術

下腿部筋萎縮術

下腿部筋萎縮術

下腿部筋萎縮術

福田慶三医師が監修しました
この記事は、
ヴェリテクリニック理事長
福田慶三医師が監修しました。 プロフィール

よくある質問


準備中です