気になる脂肪を、ピンポイントで。
切らずに整える脂肪溶解注射。
フェイスもボディも、理想のラインへ。
ヴェリテクリニックの脂肪溶解注射(部分痩せ)は、運動や食事制限では落としにくい部分的な脂肪に直接作用し、サイズダウンを実現します。
患者様一人ひとりの体型や脂肪のつき方に合わせて注入部位や量を調整し、自然で美しいボディラインへ導きます。痛みや腫れを最小限に抑える注入技術と、効果を最大化するデザイン設計にこだわり、日常生活に支障なく理想の部分痩せを叶えます。
脂肪溶解注射(部分痩せ)とは、脂肪細胞を分解・排出する薬剤を皮下に直接注入し、気になる部位の脂肪を減らす痩身治療です。
分解された脂肪は代謝によって自然に体外へ排出されるため、切開や麻酔が不要で、ダウンタイムも短く済みます。二の腕や太もも、顎下など、部分的なボディラインの改善に適しており、自然で引き締まった印象を作ります。
脂肪溶解注射は、脂肪層に薬剤を注入して脂肪細胞そのものを溶かし排出する治療で、脂肪のあるところならどこにでも注射が可能です。
周りに気付かれることもありません。
また、食事制限では落ちにくい部分にもアプローチできます。

大豆由来のフォスファチジルコリンを主成分とした脂肪溶解注射です。
注入後は強い腫れが生じますが、少ない治療回数で気になる箇所のサイズダウンを目指します。
経過には個人差がありますが、平均1ヶ月程度であらわれます。
頬やアゴなどは、1回の治療で感じられますが、部分によっては月1回を3~5回程度注射されることをおすすめしています。
注入前
注入直後
注入翌日
注入後1週間目
注入後2週間目
注入前
注入1週間目
注入後
まずは脂肪のつき具合や皮膚の状態を確認します。ご希望の仕上がりや改善したい部位を伺い、最適な注入範囲や回数をご提案します。
術当日は、注入する部位や範囲を確認し、全体のバランスを考慮してデザインします。左右差やラインのつながりにも配慮します。
事前に決定したデザインに沿って、薬剤を適切な層に注入します。自然な仕上がりと安全性を意識しながら丁寧に行います。
注入部位は一時的に腫れや赤み、軽い痛みが出る場合がありますが、多くは数日〜1週間程度で落ち着きます。日常生活での注意点やセルフケア方法をお伝えし、必要に応じて経過確認や追加ケアを行います。
約1~2週間(注入直後は赤み・腫れが目立ちますが、時間とともに改善します)
注射後にじんじん熱くなるような痛みがあり、2~3日程続きます。
注射針が細かい血管に当たると出血し紫色になりますが、2~3週間で消失します。
翌日から可能です。
約1ヶ月
併せて行う施術などにより個人差がございます。詳しくはカウンセリング時にお尋ねください。
1ヶ月後。効果は1ヶ月ほどで現れ、さらなる効果を求める場合は継続注入がおすすめです。
併せて行う施術などにより個人差がございます。詳しくはカウンセリング時にお尋ねください。
使用する薬液や注入箇所により個人差があります。
注入部位や体質により個人差ありますが、腫れや内出血は1~2週間程度、お顔へ注入した場合は強い腫れが3日~1週間程度、むくみは2週間程です。その間お洋服やマスク等でカバー頂けます。
回数を重ねるごとにメリットが高まります。
個人差はあり、仕上がりの予想はつきにくいですが、状況を確認しながら注入回数や箇所の調整ができます。
大幅なサイズダウンや広範囲のサイズダウン、明確な結果をご希望の場合には脂肪吸引をおすすめ致します。
3~5回程をおすすめ致します。
ご希望の細さや注入部位により回数は異なってきます。
LIPOLYTIC PLUSは1回で十分な結果を感じられる方もいらっしゃいますが、月1回を3~5回注射されることでより結果を体感頂けます。
リポスカルプティングは週1回を3~5回以上行うことで結果を確認頂けます。
LIPOLYTIC PLUS
この治療で使用される医療機器は医薬品医療機器等法上の承認を得ていない未承認医療機器です。
「医師等の個人輸入」により適法な輸入許可を得ています。個人輸入された医薬品等の使用によるリスクに関する情報は下記URLをご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/healthhazard/
国内においては承認されている医療機器はありません。
諸外国における認証はございません。
・主な危険有害性:重大な危険性は報告がありません。
・含有物: 水、レシチン、デオキシコール酸ナトリウム、ベンジルアルコール、塩化ナトリウム
BNLS Ultimate
この治療で使用される医療機器は医薬品医療機器等法上の承認を得ていない未承認医療機器です。
製造は、BnGATE Co. Ltd (韓国)
「医師等の個人輸入」により適法な輸入許可を得ています。個人輸入された医薬品等の使用によるリスクに関する情報は下記URLをご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/healthhazard/
国内においては承認されている同様の医療機器はありません。
諸外国における認証はございません。
・現在までに重篤な副作用は報告されておりません。
・禁忌)本剤の主成分に対し過敏症の既往歴のある患者、感染や炎症が認められる患者、甲状腺疾患患者