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リボンリフト

詳細

リボン状の特殊な素材を皮膚の下に入れてタルミを引き上げます。
従来のフェイスリフトのように、メスで大きく切開するが必要なく、引き上げ効果が高いことが特徴です。手術は2回に分けて行います。

このような方に向いています

・たるみを改善したい方
・フェイスラインをすっきりさせたい方
・大きな手術には抵抗がある方
・締りのある小顔になりたい方
・確実な効果を希望している方

ヴェリテクリニックの特徴

1. デザインの重要性

ヴェリテクリニックでは、患者様のご希望を実現するために、様々なデザインや術式がございます。事前にシミュレーションを行い、患者様と術後の仕上がりを確認し、それを基に適したデザインを決定致します。そのため、おひとりおひとりの細かいご要望やこだわりを実現致します。

2. 医師の技術力

ヴェリテクリニックの医師は、高度な医療技術が要求される美容外科医・形成外科医を指導してきた医師で構成されており、日本美容外科学会から専門医として認定されております。正しい知識と優れた技術力、経験豊富の医師が担当致しますので、ご安心下さい。



術式

手術は2回必要になります。
最初の手術で人工膜(リボン)を挿入し、その1ヶ月以降に2回目の手術で同じ傷を切開して、挿入したリボンを引き上げます。

リボンリフト リボンリフト リボンリフト
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使用する素材について

使用する素材は、外科手術でも一般的に使われる〝ゴアテックス〟または〝メッシュ〟です。

ゴアテックスとは?

非常に軟らかく人体との親和性に優れているため、美容外科はもちろんのこと人工血管や心臓のパッチ、脳を包む硬膜の修復にも用いられる安全な素材です。 あらゆる形を自由に作ることができるため、患者様からの細かい要望にも対応することができ、自然に仕上がります。

メッシュとは?

血管を縫う際に使う糸と同じものを、網状に織って作られたもので、筋膜の代用としてヘルニアの手術などで広く使われている素材です。柔らかく耐久性があります。ゴアテックスと比べて伸びてしまうことが少なく、組織との癒着が強い特徴があります。

治療後の経過

【むくみ】 腫れがひいた後もムクミがしばらく続きますが、時間の経過と共に落ち着き、1ヶ月程経つとスッキリと見えてきます。

【痛 み】 リボン状の素材を皮下組織と癒着させ、皮膚を引っ張ってリフトをするため、大きく口を開けたり、物を噛んだりする時に、痛みを感じます。1ヶ月程度で痛みは落ち着きます。

【 傷 】   傷の赤みは数ヶ月かけて薄茶色(色素沈着)から白っぽい線へと変化し改善します。

手術を受ける際の重要なこと

手術結果に満足頂けるかは医師の正しい知識、熟練した技術、手術経験がポイントになります。そのため、経験豊富な信頼できるクリニックや医師で受けられることが重要です。 ヴェリテクリニックでは美的センスと技術を持ち合わせた医師により、手術後のイメージした綿密なデザインのもと、 理想の形を再現致します。

リボンリフト よくある質問

リボンリフト傷は目立ちますか?
耳の後ろ側のため目立つことはありません。
耳の後ろ側の溝に沿って切開するのため、目立つことはありません。2回目の手術でも1回目と同じ傷を切開するため、傷は1箇所になり目立ちません。 傷の赤みは数ヶ月かけて薄茶色(色素沈着)から白っぽい線へと変化し改善します。
リボンリフトの経過や違和感は?
術後1ヶ月で落ち着きます。
腫れがひいた後もムクミがしばらく続きますが、時間の経過と共に落ち着き、1ヶ月程経つとスッキリと見えてきます。
リボン状の素材を皮下組織と癒着させ、皮膚を引っ張ってリフトをするため、大きく口を開けたり、物を噛んだりする時に、痛みを感じます。1ヶ月程度で痛みは落ち着きます。
リボンリフトで使用するゴアテックスやメッシュの安全性は?
安全性に優れています。
ゴアテックスもメッシュも美容外科はもちろんのこと、人工血管や心臓のパッチ、脳を包む硬膜の修復や筋膜の代用として様々な医療現場で用いられる安全に優れている素材です。
スプリングアプトスの持続期間はどのくらいですか?
引き上がったことで、その後の老化現象は緩やかにます。
これまでの糸とは全く異なる形状のため、比べものにならない非常に高いリフトアップの効果と持続期間を得ることが出来ます。
定まった持続期間はなく、手術直後から通常の老化が起こってくるため、新たなしわやたるみが徐々に発生してきますが、皮膚引き上げたことで老化をゆるやかにし、しわやたるみができにくくなることが期待できます。
手術中の痛みはありますか?使用する麻酔は?
手術中の痛みを感じることはありません。
使用する麻酔は患者様のご負担を軽減するため、基本的に静脈麻酔+ラリンゲルマスク麻酔で行っております。
患者様は眠った状態のため、手術中に痛みを感じることはありませんのでご安心下さい。
局所麻酔をご希望の場合には担当医とご相談にて行うこともございますが、その場合術中の意識はありますが、
手術箇所の痛みはございません。

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