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隆鼻術+眉間プロテーゼ +3施術

症例番号: 鼻複合-069

担当医師
李 政秀
ヴェリテクリニック
統括院長 兼 名古屋院院長
李 政秀
所属院
銀座院名古屋院大阪院
ヴェリテクリニック
統括院長 兼 名古屋院院長
李 政秀
所属院
銀座院名古屋院大阪院

行った施術と料金

  • 鼻プロテーゼ抜去術
    • 銀座
    • 名古屋
    • 大阪
    • 他院 ¥165,000
    • ¥990,000
  • 下顎プロテーゼ
    • 銀座
    • 名古屋
    • 大阪
    • オーダープロテーゼ ¥495,000
  • 価格はすべて税込でございます。患者様の状態によって別途費用が発生する場合がございます。


よくある質問

  • 鼻中隔延長術+肋軟骨移植術
    • 鼻中隔延長のダウンタイムはどのくらいですか?

      個人差ありますが、2週間程度となります。最終的な仕上がりは約4ヵ月後となります。
      1週間ギブス固定があり、ギブス抜去後はむくみはありますがお化粧やマスク等でカバー出来ますので、すぐにお仕事に行かれる方も多いです。

    • 鼻中隔延長の術後はいつぐらいから通常通りに触れることが出来ますか?

      普段通りですと術後1カ月程度です。
      その間は優しく触れることは出来るため、日常生活に大きな支障はないと思います。
      術後間もない間は状態が安定していないため、強い衝撃には注意が必要です。

    • 軟骨採取部分の体への影響はないですか?

      術後の影響はありません。
      採取した軟骨が再生することはありませんが、移植手術で用いられる素材として確立しています。
      鼻中隔延長に使用する採取量は少量のため、変形や機能障害もきたしません。術後の影響は心配ありません。

    • 鼻中隔延長はどのくらい長さや高さは出せますか?

      個人差はございますが、目安として3mm以上可能です。
      鼻尖の皮膚の厚さや軟骨のご状態、使用する軟骨により異なりますが、5mm以上延ばすことも可能です。ご希望のデザインを考慮し直接お話しさせて頂きます。

    • 鼻中隔延長の傷は目立ちますか?

      目立ちにくく見えにくい箇所のためほとんどわからない程度です。
      オープン法で行うため鼻柱部分に傷は出来ますが、正面から見えにくく傷も目立ちにくい部分のため、ほとんどわからない程度になります。
      耳介軟骨は耳の後ろの溝部分、肋軟骨は胸のアンダーバストの位置に切開線は出来ますが、傷跡が目立ちにくい場所を選んで採取し、傷跡は時間の経過とともに目立たなくなっていきます

  • 下顎プロテーゼ
    • 以前に入れたプロテーゼの入れ替えはできますか?

      プロテーゼの入れ替えは可能です。
      プロテーゼの曲がりやズレ、大きさや形が気に入らない等の場合、プロテーゼの入れ替えは可能となります。
      また、他院で入れた既製品のプロテーゼは経年的にどうしてもずれたり輪郭が浮き出てきたりするケースが多いです。そういったケースではオーダーメイドプロテーゼをご提案させていただきます。

    • 下顎プロテーゼの術後、注意することはありますか?

      術後1ヶ月程は強い刺激や衝撃にはご注意下さい。
      術後間もない間は状態が安定していないため、強い衝撃には注意が必要です。
      術後1カ月程度は頬杖や球技スポーツなど、アゴにかかる刺激や衝撃にはご注意頂き、安静にすることが大切です。


リスク・副作用

  • 隆鼻術+眉間プロテーゼ

    術後治療部位に「熱感」「赤みが出る」「強い痛み」「強い腫れ」等といった状態が長引く場合は感染が疑われます。

    放置すると皮膚が破れて膿が出る、プロテーゼが飛び出す、鼻の穴がひきつれる、鼻の表面が凹む等の症状が出る可能性がある為、必ず治療が必要です。

    対応

    処置として内服薬服用、抗生剤点滴投与を2週間行います。

    膿がたまっている場合には小さく切開して膿を出す処置を行い、その後毎日傷の洗浄を行います。

    それでも改善がみられなかった場合は抜去手術を行わせていただきます。

    抜去後の再挿入手術の時期に関しては、感染の原因となる細菌が完全に消えてからとなります。

    少なくとも抜去手術を行ってから最低4ヶ月間あけてから再挿入手術となります。

    術後皮膚の中で出血が起こると、傷の中に血が溜まってしまい、腫れ上がります。

    対応

    血が溜まってしまった場合は、直ちに鼻の中のキズを開いて溜まった血を排出する処置をさせていただきます。

    稀に糸が外れて傷が開いてしまうことがあります。

    皮膚の表面の糸は1週間、鼻の中の糸は2週間で抜糸します。

    糸が抜けてしまっても傷が開くことは稀です。

    しかし、傷口が引っ張られると癒着した傷が開いてしまうことがあります。

    対応

    糸が外れて傷が開いてしまった場合には、再縫合の処置をさせていただきます。

    プロテーゼを縫い合わせている糸が外に出てきてしまうことがあります。

    対応

    放置していると化膿する危険がありますので早めにご来院下さい。糸を取り除く処置をさせて頂きます。

    術後1週間は挿入したプロテーゼや軟骨が動かないようにギプスで固定しますが、それでも曲がりやズレが起こることがあります。

    対応

    「曲がっている」「ずれている」等といった症状がでた場合は、直ちに修正させていただきます。

    ◆ガス麻酔で眠っていただいたうえで、皮膚の上からプロテーゼを押して位置を直す処置をさせていただきます。

    ◆それでも改善しなかった場合には、鼻の中の傷を小さく切開して、鼻筋を修正する処置を行わせていただきます。

    鼻の穴の中の切開した傷が拘縮してひきつれると、鼻の穴が引っ張られ、左右差を生じることがございます。

    特に再手術や感染が起きたケースでは、ひきつれも起こりやすくなります。

    対応

    術後半年を経過して傷跡が柔らかくなると、鼻の穴のひきつれも治まります。

    それでもひきつれが残った時には、皮膚を移植する治療が必要となります。

    術後異物が入ったことにより、違和感(異物感)を感じることがあります。

    時間の経過と共に異物感はなくなります。

    対応

    どうしても異物が入っていることに抵抗がある場合は抜去いたします。

    「高い」「低い」「長い」「短い」「太い」「細い」といったイメージと違う結果になることがあります。

    対応

    修正をご希望の場合は、傷がまだ癒着していない術後1週間以内、あるいは、炎症が落ち着いた術後4ヶ月以降にプロテーゼの入れ替え手術をさせていただきます。

    プロテーゼの周りに出来た被膜カプセルの袋に石灰沈着(骨の粒のようなものが出来る)が起きたり、皮膚が薄くなってくると、プロテーゼの形が皮膚の上から透けてみえてきます。

    対応

    「プロテーゼの輪郭が浮き出てきてしまった」「鼻先が白く変色してきた」といった症状に対して修正をご希望の場合は、抜去手術または入替手術が必要となります。

  • 鼻中隔延長術+肋軟骨移植術

    手術後、皮膚の赤み・熱感・痛み・腫れが増し続けたり、その状態が長引く場合は、感染が疑われます。

    対応

    感染が起きた場合は、内服薬の服用、抗生剤点滴の投与を2週間続けて経過をみます。膿が溜まっている時は、鼻の中を切開して洗浄を行います。それでも治まらない場合は、移植した軟骨を除去します。

    再度、延長術を希望される場合は、感染の原因となる細菌が完全に消えてからになりますので、少なくとも軟骨除去後4ヶ月経過してからとなります。

    再手術の際は、すでに鼻中隔軟骨を摘出してしまっているため、ほとんどの場合、肋軟骨を使用し移植します。

    実際に起きた経験や報告はありませんが、保存軟骨に対する異物反応が起こる可能性は否定できません。

    対応

    異物反応が起きた場合には、軟骨を除去する処置を致します。

    術後に傷の中で出血が起こりますと、皮膚の下に血が溜まって、鼻先、鼻柱、鼻の中粘膜が紫色に腫れあがります。

    血液が溜まったままにしておきますと、感染、鼻尖が太くなる、鼻づまりを起こす危険がありますので、早めに治療をする必要があります。

    対応

    血が溜まっている場合は、直ちに溜まった血を注射器で吸い出すか、もう一度傷を開けて排出します。

    稀に糸が外れたり、傷口の治りが悪く傷口が開いてしまうことがあります。

    対応

    糸が外れ傷口が開いてしまった場合には、もう一度傷を縫い合わせる処置を致します。

    軟骨と自己組織を縫い合わせる糸が露出することがあります。

    対応

    放置していると化膿する危険がありますので早めにご来院下さい。糸を取り除く処置をさせて頂きます。

    延長手術をすることで、引き延ばされた皮膚や鼻尖の軟骨が元に戻ろうとする為、延長した軟骨に力が加わり曲がってしまうことがあります。

    ヴェリテクリニックのこれまでの症例では、鼻尖が左右に傾くことが、10%程度の確率で生じます。

    また鼻の穴の左右差は、20~30%の割合で認められました。

    延長量が多くなるほど、また、過去に鼻の手術を受けている方ほど、起こりやすい傾向にあります。

    対応

    左右に傾いた鼻尖や鼻の穴の修正は容易ではありません。

    左右差の修正を希望される場合は、移植した軟骨を削って延長量を短くしてバランスをとる処置をさせて頂きます。この場合延長した鼻が短くなることをご了承下さい。

    延長した長さを短くしないで傾きの修正を希望される場合は、更に強力な軟骨を移植する必要がありますので、肋軟骨を採取して移植する処置をさせて頂きます。

    ※但し、修正手術を行っても完全に左右差をなくすとは困難なことをご理解下さい。

    延長手術で軟骨を移植したことにより、鼻柱(鼻の穴と穴の間)が分厚くなることがあります。

    対応

    鼻柱(鼻の穴と穴の間)が分厚くなってしまい、修正を希望される場合は、移植した軟骨を削る処置をさせて頂きます。

    ※但し、削ることにより、鼻が短くなる、また、鼻尖が傾きやすくなる可能性があることをご了承下さい。

    鼻中隔に軟骨を重ねるため、鼻中隔が厚くなります。鼻尖縮小術を併せて行いますと、更に鼻の中の空気が通るスペースが狭くなります。そのため鼻づまりが起こりやすくなります。

    特に術後は鼻の中の粘膜が腫れるため、鼻の通りが一層狭くなります。

    対応

    1~3ヶ月位の時間の経過と共に鼻の中の粘膜の腫れがおさまります。

    その間は市販の鼻炎スプレーを使用いただきますと、鼻づまりが軽くなります。

    それでも症状が残った場合には、移植した軟骨を削る処置をさせて頂きます。

    但し移植した軟骨を一部削る手術をしても、鼻詰まりが完全には治らないことがあることをご理解下さい。

    鼻の穴の鼻柱の部分に(鼻柱の側面)に膨らみが出来る事があります。

    対応

    元々の鼻尖軟骨の折れ曲がりが表面に出る・移植した軟骨の角が出っ張る・キズアトが硬く膨らむことが原因です。軟骨が原因の場合は、膨らんで見える余分な軟骨を切り取る事ができます。

    できるだけ患者さまのご希望に叶うよう、鼻の延長方向と延長量を相談して決定いたします。しかし、予定した延長量より多少大きくなってしまうことがございます。また、予定通りに軟骨を延長しても、仕上がった鼻が長く、高く感じることもございます。術後3~6ヵ月はむくみの為に大きすぎると感じることが少なくありません。

    むくみが落ち着くまで6ヵ月程経過を見ていただく必要がございます。

    対応

    手術後1週間後もしくは4カ月以降に、移植した軟骨を削ることで調整することができます。

    できるだけ患者さまのご希望に叶うよう、鼻の延長方向と延長量を相談して決定いたします。しかし、軟骨の大きさや皮膚のつっぱりのため、十分な高さや長さを得られないことがございます。また予定通りの延長をすることができても、仕上がった鼻が低い、短いと感じることもございます。

    対応

    手術後半年以降に、皮膚に余裕があれば、鼻尖に軟骨を追加移植することが可能です。

    肋軟骨採取が必要な場合もあります。

    ※さらに長さ・高さを出す為には、引き延ばされる鼻尖の皮膚に余裕があることが条件となります。

    その為、修正できる範囲には限界があることをご了承下さい。

    肌の性質により、傷跡がケロイドのように赤く盛り上がったり、段差や凹みなどが起こる場合があります。

    対応

    キズアトの修正を希望される場合、下記の方法を用います。

    ◆ステロイド注射(ケナコルト)

    赤く盛り上がったキズを平らにする処置を行います。

    効果が出るまで、1ヶ月に1回の治療を繰り返す可能性があります。

    また、ステロイドの副作用として、皮膚や傷が凹む、細かい血管が浮き出るといったことがあります。

    ◆CO2レーザー照射

    キズアトの段差を削って、なめらかにする効果があります。処置後は3ヶ月程赤みがあります。

    ◆切開法

    傷の赤みが消えたうえで再度、切開し縫合いたします。

    ※傷を完全になくす事は不可能であり、目立たなくするという目的であることをご了承下さい。

    また、個人の体質的な要因が大きいため、キズアト修正には限界がありますことをご理解下さい。

  • 下顎プロテーゼ

    手術後、熱感・痛み・腫れが増す、あるいは長引く場合は感染が疑われます。

    対応

    感染が起きた場合は、内服薬服用や抗生剤の投与を2 週間続けて経過をみます。

    それでもおさまらない場合はプロテーゼを抜去します。再挿入は抜去から3 ヶ月以降に行います。

    大変稀なことではありますが、プロテーゼを固定するための金属(プレートやスクリュー)が感染の原因となる場合があります。その際は、金属の抜去が必要になります。

    稀にプロテーゼに対して異物反応(アレルギー反応)を起こす場合があります。

    対応

    プロテーゼに対して異物反応(アレルギー反応)を起こす場合はプロテーゼを抜去します。

    術後に傷の中で出血して血が溜まるとアゴや首が紫色に腫れ上がります。血が溜まったままにすると化膿したりしこりを作ったりするので早目の処置が必要です。

    対応

    再度、傷を開け溜まった血を排出する処置をします。

    アゴから下口唇下アゴの歯茎にかけて知覚が鈍くなったり、プロテーゼを入れるポケットを作る際に知覚神経の近くを剥離して神経をひっぱるため、しびれたりします。

    対応

    個人差はありますが、ほとんどの場合1年以内に治まります。まれに、感覚が完全に元通りには戻らないこともあります。

    アゴの筋肉は強いため、その筋肉の動きにプロテーゼが押されて、手術で作ったポケットの中でプロテーゼが安定する前にずれてしまうことがあります。また、長い経過のうちにずれてくる可能性もあります。

    対応

    術後半年以内にプロテーゼの明らかなずれが認められた場合は、プロテーゼ抜去あるいはプロテーゼの位置の調整を行い修正します。

    ※再手術でプロテーゼの伝達を調整する場合、プロテーゼがずれるのを防ぐために、ドリルで下アゴの骨に穴を開けてプロテーゼを縫い付けたり、スクリューで固定したりする必要があることを御了承下さい。

    元々アゴが顔の軸からずれている人も少なくありません。その場合は、プロテーゼが顎の骨の正中からずれて固定されてしまうことがあります。

    プロテーゼが正しい位置に入っていても偏りが強調されて見えることがあります。

    対応

    アゴが正中からずれていると感じることがあります。

    原因がプロテーゼのずれの場合は、上記のE)に準じて修正させて頂きます。

    しかし、元々アゴが顔の軸からずれている人も少なくありません。プロテーゼが正しい位置に入っていても偏りが強調されて見えることがあります。

    骨が原因の場合は、修正することは困難です。

    プロテーゼの位置をずらすことで調整できる場合は、できる範囲で修正手術をさせて頂きます。

    顎が大きすぎる、又は、小さすぎるといった期待していたイメージと違う結果になることがあります。

    対応

    ① 大きすぎると感じる場合、プロテーゼ抜去、又は小さいプロテーゼへの入れ替えで修正させて頂きます。

    ② プロテーゼが小さすぎると感じる場合、大きいプロテーゼへの入れ替え、ヒアルロン酸注入、脂肪注入で修正させて頂きます。

    アゴにプロテーゼを入れることによって、アゴの筋肉による梅干しジワが消えることもありますが、多くの場合は消えません。

    対応

    ボトックスを注入することをおすすめします。

    長年に渡るプロテーゼの圧迫によりアゴの骨が吸収されて骨の表面に凹みができることがあります。

    対応

    通常は問題になりません。

    手術後、アゴに異物感を感じることがあります。

    対応

    時間の経過とともに異物感は無くなりますが、どうしても気になる場合は、抜去させていただきます。

    手術中、口を大きく開ける器具を使用する為、口唇の火傷、すり傷、色素沈着が起こることがあります。

    対応

    ほとんどの場合、自然に治まります。

    色素を薄くするハイドロキノンクリームや肌のターンオーバーを早め、新たな皮膚を再生させるトレチノイン+ハイドロキノンクリームを必要に応じて処方します。

    アゴに入れたプロテーゼやプロテーゼを固定するためのスクリューは画像に写ります。しかし、CT やMRI の検診を受けて頂くことに支障はございません。

    対応

    レントゲン・CT・MRIいずれの検査も問題なく受けていただけますが、プロテーゼはCT・MRIに、固定金属はレントゲン・CT・MRI全てに写ります。

    固定の強度を増すために使用したスクリューは、どうしても気になる場合、抜去が可能です。

担当医師

ヴェリテクリニック
統括院長 兼 名古屋院院長
李 政秀医師
所属院
銀座院名古屋院大阪院
日本外科学会認定医 / 日本抗加齢医学会認定 日本抗加齢医学会専門医 / 日本形成外科学会会員

医者にとって一番大切なことは患者さんとの信頼関係を築いていくことです。
その為には1人1人の患者さんに最適な医療を提供していくことと考えています。

クリニック紹介

東京銀座院 0120-883-250 診療時間: 10:00~19:00
名古屋院 0120-451-170 診療時間: 10:00~19:00
大阪院 0120-121-051 診療時間: 9:00~18:00
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