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上眼瞼リフト(眉下切開) +2施術

上眼瞼リフト+グラマラスライン+目尻切開術でぱっちり二重へ

症例番号: 上眼瞼リフト-051

担当医師
積山 真也
ヴェリテクリニック
東京銀座院 院長
積山 真也
所属院
銀座院
ヴェリテクリニック
東京銀座院 院長
積山 真也
所属院
銀座院

行った施術と料金



よくある質問

  • 上眼瞼リフト(眉下切開)
    • 上眼瞼リフトは二重の形や幅は変わりますか?

      二重の形は変わりませんが、幅は広くなります。
      二重の形はもともとの形を維持しますが、たるんだ皮膚がなくなることにより、その分二重の幅は広くなります。
      わざとらしいと二重になることはなく、すっきりとした自然な目元に仕上がります。一重まぶたの方は、一重のままたるみを改善します。

  • グラマラスライン(タレ目形成・下眼瞼下制術)
    • グラマラスラインのダウンタイムはどのくらいですか?

      1週間前後で落ち着いてきます。
      個人差ありますが、1週間前後で落ち着きます。腫れが少ない箇所となります。

    • 目尻切開とグラマラスラインの違いは何ですか?

      目尻切開は目を横幅を大きく、グラマラスラインはたれ目形成の手術です。
      目尻切開は目尻部分を広げて目の横幅を大きくする手術です。下まぶたのラインを丸く広げたり、ボトムの位置を外側にしたりすることはできません。
      グラマラスラインは下まぶたを下げてたれ目にし、目の縦幅を大きくする手術です。ボトムの位置を変えることは出来ますが、横幅に広げることは出来ません。
      目尻切開とグラマラスライン手術を併せて行えば、目を下と外に向かって広げることがます。

    • グラマラスラインは傷は出来ますか?抜糸はありますか?

      基本的に抜糸はありません。
      結膜側の場合、外見上に切開は加えないため抜糸はございませんが、1週間後に検診にお越し頂いています。
      皮膚側からの場合は1週間後に抜糸がございます。
      下まつ毛の際部分に切開線は出来ますが、時間の経過と共にほとんどわからなくなります。
      手術直後に結膜浮腫が生じる可能性がある場合には、約1週間程閉眼処置を行う場合もございます。

    • グラマラスラインはどのくらい下げられますか?

      ご状態やご希望により個人差はありますが、10㎜程可能です。
      ご状態やご希望により下げ幅の個人差はありますが、およそ10mmほどは可能です。もっと下げることは可能ですが、下げすぎると下三白眼になるので注意が必要です。下まぶたの外側1/3のみを下方向に下げることで、よりたれ目に仕上がります。
      術中にご本人様自身でデザインの確認が出来ますので、ご希望通りに仕上がります。


リスク・副作用

  • 上眼瞼リフト(眉下切開)

    眉毛下で取り除ける皮膚のタルミには限界がありますので、思ったよりタルミが残ってしまう場合があります。

    手術後の眉毛の下がりや額のゆるみによっても目の上のタルミが残ることがあります。

    対応

    眉毛下にて再度皮膚の切除が可能ならば、再手術を承ります。

    ※ただし、眉毛下で切除できる皮膚には限界がありますことを御了承ください。

    眉毛の下降や額のタルミが原因で目の上のたるみが増えるため、上記の方法だけでは調整が行えない場合、ブローリフトや前額リフトなどをご考慮下さい。

    目を開ける時に額の筋肉を使用している方は、上まぶたに窪みが生じていることがあります。

    ● 手術後に眉毛が下がる方の場合、手術前と比べると、上まぶたがふっくらしたと感じます。

    ● 眉毛の位置が変わらない方の場合、手術前と比べると、上まぶたの窪みが大きくなったと感じる事があります。

    対応

    ●手術後に眉毛が下がる方の場合、手術前と比べると、上まぶたがふっくらしたと感じます。

    気になる場合は、脂肪の除去(脱脂術)やブローリフト、前額リフトとなります。

    ●眉毛の位置が変わらない方の場合、手術前と比べると、上まぶたの窪みが大きくなったと感じる事があります。

    上まぶたの窪みが気になる場合は、ヒアルロン酸や脂肪を注入する事によって、ふっくらさせることが出来ます。

    手術後も額の筋肉を使用して目を開けるクセが抜けない方は、上まぶたの皮膚、特に目頭に突っ張り感を感じます。

    対応

    目頭部分の突っ張りは、ご自分で眉毛を持ち上げないように意識して過ごされる事で緩和されます。

    また、額の筋肉にボトックスを注入することで気にならなくなるので、ご希望に応じて承ります。

    通常、タルミの多い目尻側の皮膚を多く切除します。そうしますと、手術前と比べてつり目の印象になります。

    対応

    つり目のように見えることが気になる場合は、二重(埋没法・切開法)のラインを整える、または、眉毛下で目頭部分の皮膚を追加切除して調整を行います。ただし、眉毛下で切除できる皮膚には限界がありますことを御了承ください。

    二重を作る手術ではありませんので、もともとの二重が反映されます。

    眉毛の下がり具合や額のタルミに左右差があれば、二重の幅に左右差が生じます。

    対応

    二重の幅の左右差が気になる場合は、埋没法や全切開法にて調整されることをご考慮下さい。

    もともと眉毛の位置に左右差がある方では、手術後も眉毛の高さが揃わないことが少なくありません。また、タルミを取ることによって眉毛の下がる程度は、必ずしも左右同じではありませんので、手術後に眉毛の左右差が生じることがあります。

    対応

    眉毛の位置の左右差が気になる場合は、ブローリフトをご考慮下さい。

    ※ただし、修正を行っても完全に左右差がなくなるわけではありません事をご了承下さい。

    二重を広げることを目的として、二重に被さっている たるんだ皮膚を取り除いても、眉毛の下がり具合や額のタルミにより、二重の幅が手術前と変わらない、もしくは狭く見えることがあります。

    対応

    二重の幅が広くならない場合、術前と同じように、眉毛を持ち上げて頂くことで二重は広く見えます。

    手術による調整をご希望の場合は、眉毛下にて再度皮膚の切除が可能ならば、再手術を行います。

    ※ただし、眉毛下でたくさんの皮膚を取り除いても、二重が広がる幅には限界がありますことを御了承ください。 

    眉毛の下がり具合や、額のタルミが原因で上記の方法で調整が行えない場合は、二重を作る手術(埋没法や全切開)やブローリフト、前額リフトをご考慮下さい。

    タルミを取り除くため、上まぶたの皮膚に余裕がなくなり、まぶたが完全に閉じなくなる事があります。

    対応

    目が閉じない期間は、目の乾燥を防ぐためにお渡しする処方薬をご使用下さい。

    通常は、1~3 ヶ月で日常生活に支障がない程度に治ります。

    上まぶたのたるみを取り除くと、皮膚が引き上がるため、二重のくい込みが浅くなることがあります。

    対応

    二重のラインが薄くなり修正をご希望の場合は、埋没法や全切開法で二重のラインを固定されることをご考慮下さい。

    二重の上に被さる皮膚が少なくなりますと、二重の折れ込みが浅くなり、目頭や目尻の二重の長さが短くなることがあります。

    対応

    二重に被さるタルミが少なくなることで生じる必然的な結果です。

    眉毛が下がることが原因で目尻や鼻のつけ根にシワが増えることがあります。

    対応

    眉毛が下がることが原因で目尻や鼻のつけ根にシワが増えることがあります。気になる場合は、ヒアルロン酸注入やボトックス注入をご考慮下さい。

    また、状態により、ブローリフト や 前額リフトやシワの部分の皮膚を直接切り取る手術などをご提案させて頂く場合があります。

    切開後のキスアトが広がる、段差が出来る、盛り上がるなどが生じる可能性があります。

    対応

    ◆ステロイド注 射(ケナコルト)

    赤く盛り上がったキズを平らにする処置を行います。

    効果が出るまで、1ヶ月に1回の治療を繰り返す可能性があります。

    またステロイドの副作用として、皮膚や傷が凹む、細かい血管が浮き出るといったことがあります。

    ◆CO2レーザー照射(術後4 ヶ月以降)

    キズアトの段差を削って、なめらかにする効果があります。処置後は3ヶ月程赤みがあります。

    ◆切開法(術後4 ヶ月以降、傷の赤みが消えたうえで)

    再度切開し、キズアトを切り取り、丁寧に縫い直します。

    ※傷を完全になくす事は不可能であり、目立たなくするという目的であることをご了承下さい。また、個人の体質的な要因が大きいため、キズアト修正には限界がありますことをご理解ください。

    切開した眉毛下の周囲は、眉毛が生え揃うまで(術後1 ヶ月~3 ヶ月程)、毛膿炎が起きることがあります。

    対応

    毛膿炎が生じた場合は、状態に応じて薬を処方させて頂きます。

    皮膚の下の組織を縫い合わせている糸(中縫いの糸)が出てくることがあります。

    対応

    そのままにしておくと化膿する恐れがありますので、早めに来院して頂き、抜糸を行なわせて頂きます。

    赤み・腫れ・痛み・熱感が強くなる、または長く続く時は感染が疑われます。

    対応

    感染が起きた場合は、抗生剤の投与を行います。膿が溜まっている場合は、必要に応じて傷を再度開ける、もしくは、新たに切開し膿を出す処置を行います。

    術後に傷のなかで出血しますと、血が溜まってまぶたが腫れ上がります。血が溜まったままにしておきますと、感染やしこりを作る恐れがあります。

    対応

    出来るだけ早く処置する必要があります。その際は再度傷を開け、溜まった血液を排出します。

    稀に糸が外れて、傷が開いてしまうことがあります。

    対応

    傷が開いた場合は、再度、縫合いたします。

    大変稀なことですが、可能性は否定できません。手術中に、手術器具が当たる、あるいは糸やまつ毛の先端が当たって眼球の表面に傷がつくことがございます。

    対応

    白目や角膜の損傷や眼球に火傷が生じた例も報告されています。状態に応じた処置や対応を行います。

    大変稀なことですが、可能性は否定できません。手術中に血を止めるための電気メスやバイポーラによって発生した熱で、眼球の表面に火傷を作る可能性があります。

    対応

    白目や角膜の損傷や眼球に火傷が生じた例も報告されています。状態に応じた処置や対応を行います。

    手術前に比べ、(もともと二重の方は)二重が広くなる・まぶたがスッキリする・眉毛と目の距離が近くなることで、お顔の雰囲気が変わります。

    対応

    上まぶたのタルミをとることで生じる自然な変化です。目と眉毛が近づいた事を修正されたいとご希望の場合は、ブローリフトや前額リフトをご提案させて頂きます。

  • グラマラスライン(タレ目形成・下眼瞼下制術)

    グラマラスラインの術後、白目を覆っている膜が、ゼリー状に膨らむことがあります。

    対応

    白目の腫れ(浮腫)は、時間と共に消失しますが、腫れ大きい場合は、まぶたを1 週間程縫い合わせる処置を行うことで、回復を早めることが出来ます。

    グラマラスラインの手術後、下げ幅に左右差を感じることがあります。

    対応

    手術後1 週間目の検診時、下げ幅に明らかな左右差が生じている場合はこの時に調整を行います。2 週間以降に左右差が現れた場合は、術後4 ヶ月以降に調整を行います。

    グラマラスラインの下げ幅が希望より大きく、または小さくなる場合があります。

    対応

    下げ幅が希望より大きく、または小さくなった場合は、調整を行います。

    手術後、腫れや下まぶたの開きが大きくなることにより、目が完全に閉じない時期があります。

    また、乾燥などにより角膜への障害が起きることがあります。

    対応

    お渡しする処方薬をご使用下さい。通常、むくみが落ち着くと症状は緩和されます。

    もし眼科医から目の開きを小さく(下げ幅を狭くする)ようにアドバイスを受けられた場合には、下げ幅を狭くする処置を行います。

    目の裏を縫った糸がほどける、逆まつげになる、中縫いの糸が出てくる、といったことが起こりますと、糸の先端や毛先が眼球にあたり傷を作ることがあります。

    対応

    通常は抜糸を必要としない手術ですが、出来るだけ早めに糸を抜く処置を行わせて頂きます。

    下まぶたの裏側の組織を短くして、下へ引っ張るため、表の皮膚が余って逆まつげ(内反)が起こることがあります。

    対応

    下まぶたの余った皮膚をまつげの下で取り除く手術を行いまます。基本的に、手術後1 ヶ月以上の経過を待ってからの判断となります。

    逆まつげ修正の手術を受けますと涙袋が小さくなる、あるいは涙袋がなくなることがありますことをご了承ください。

    中縫いの糸(皮膚の下の組織を縫い合わせる糸)が露出することがあります。

    対応

    放置していると化膿する、あるいは眼球を傷つける危険がありますのでお早めにご来院ください、糸を取り除く処置をさせて頂きます。

    グラマラスラインの手術後、縫い縮めた筋肉や筋膜がゆるんできますと、下げ幅に戻りが生じ、手術前の状態に戻ることがあります。

    対応

    手術前の状態に戻った場合は再手術をさせて頂きます。

    グラマラスラインの手術後、下まぶたに赤み・腫れ・痛み・熱感が増したり、長く続く場合は、感染の疑いがあります。

    対応

    感染が起きた場合は、抗生剤の投与を行います。膿が溜まっている場合は、必要に応じて傷を再度開ける、もしくは新たに切開し膿を出す処置を行います。

    術後に傷の中で出血しますと、血が溜まってまぶたが腫れ上がります。血が溜まったままにしておきますと、感染やしこりを作る恐れがあります。

    対応

    出来るだけ早く処置する必要があります。その際は再度傷を開け、溜まった血を排出します。

    稀に糸が外れて、傷が開いてしますことがあります。

    対応

    傷が開いた場合は、再度、縫合します。

    大変稀なことですが、可能性は否定できません。手術中に、手術器具が当たる、あるいは糸やまつ毛の先端が当たって眼球の表面に傷がつくことがございます。

    対応

    白目や角膜の損傷や眼球に火傷が生じた例も報告されています。状態に応じた処置や対応を行います。

    大変稀なことですが、可能性は否定できません。手術中に血を止めるための電気メスやバイポーラによって発生した熱で、眼球の表面に火傷を作る可能性があります。

    対応

    白目や角膜の損傷や眼球に火傷が生じた例も報告されています。状態に応じた処置や対応を行います。

    非常に稀ですが、眼球を動かす筋肉が手術の影響で麻痺したり、弱ったりすると、左右の目の動きが調整できなくなり、物が二つに見えることがあります。

    対応

    物が二つに見える症状は、筋肉が回復してくると自然に治ってきますが、複視(物が二重に見える症状)が残ることえることもあります。

    手術前の状態に戻したいとご希望の場合は、再度手術を行います。

    ※手術を行っても手術前の状態に完全には戻らないケースや、左右差が出来てしまうことがありますことをご了承ください。

  • 目尻切開法

    切開した傷口が癒着したり、傷跡が縮んだりして後戻りが起きますと、目尻切開の効果が物足りなくなります。

    後戻りが生じなくても、元々の延長出来る量が、ご希望より小さいために効果が物足りなく感じることがございます。

    対応

    もっと目尻を延ばしたいと希望される場合は、再度切開をさせていただきます。

    ※ 延ばせる長さには限界があります。また、目尻に隠れている白目の量以上に切開しても、効果がない、または、目尻のピンクの結膜が見えて、不自然な印象を与えてしまうことがありますことをご理解ください。

    目尻に糸が付いている期間は、錯覚により目尻が長すぎると感じることがありますが、抜糸を行うことで気にならなくなります。

    目尻に隠れている白目の量以上に延ばすと、目尻のピンクの結膜が見え不自然な印象を与えます。また、目尻でまぶたが緩むことによって、まぶたと眼球の間にすき間ができ、まぶたの裏側のピンクの結膜が見えてしまうことがあります。

    対応

    目尻を延ばし過ぎたと感じる場合は、目尻を閉じる手術を承ります。

    ※ ただし、手術前の状態に戻したいと希望されても、完全には元に戻せない場合があります。特に、目尻のピンクの結膜が完全に隠れない場合がありますことを御了承下さい。

    目尻を切開した長さや術後の後戻りに左右でズレが起こりますと、目尻の長さや形に左右差が生じます。

    対応

    目尻部分に左右差が生じた場合、基本的に長さが足りない側(片側)の目尻を再度切開して、調整します。

    手術によって内側(結膜側)にまぶたが織り込まれると、逆まつげになる可能性があります。

    上まぶたと下まぶたのどちらにも起こる可能性がございます。

    対応

    逆まつ毛になった場合、基本的に手術後1 ヶ月以上経過を待ってからの判断となりますが、外側の皮膚を取り除く処置をさせて頂きます。

    手術により目尻部分のまつ毛が抜けたり、切れたりすることがあります。

    対応

    細心の注意を払いますが、手術により目尻部分のまつ毛が抜けたり、切れたりする可能性は否定できないことをご理解下さい。

    延長した目尻のラインの角が滑らかにならず、段差が出来る場合があります。

    対応

    延長した目尻のラインの角が滑らかにならず、段差が出来る場合があります。その場合、状態によりCO2 レーザー照射、または、切開法で対処できます。

    ◆ CO2 レーザー照射:出っ張ったまぶたの組織を削り、目立たなくします。

    ◆ 切開法:切開して余分な皮膚を取り除き、縫合いたします。

    赤み・腫れ・痛み・熱感が強くなる、または長く続く時は感染が疑われます。

    対応

    感染が起きた場合は、抗生剤の投与を行います。膿が溜まっている場合は、必要に応じて傷を再度開ける、もしくは新たに切開し膿を出す処置を行います。

    術後に傷の中で出血しますと、血が溜まってまぶたが腫れ上がります。血が溜まったままにしておきますと、感染やしこりを作る恐れがあります。

    対応

    出来るだけ早く処置する必要があります。その際は再度傷を開け、溜まった血を排出します。

    稀に糸が外れて、傷が開いてしまうことがあります。

    対応

    傷が開いた場合は、再度、縫合いたします。

    皮膚の下の組織を縫い合わせている糸(中縫いの糸)が出てくることがあります。

    対応

    そのままにしておくと化膿する恐れがありますので、早めに来院して頂き、抜糸を行なわせて頂きます。

    大変稀な事ですが、可能性は否定出来ません。手術中に、手術器具が当たる、あるいは糸やまつ毛の先端が当たって眼球の表面に傷がつくことがございます。

    対応

    白目や角膜の損傷や眼球に火傷が生じた例も報告されています。その場合、状態に応じた処置や対応を行います。

    大変稀な事ですが、可能性は否定出来ません。手術中に血を止めるための電気メスやバイポーラによって発生した熱で、眼球の表面に火傷を作る可能性があります。

    対応

    白目や角膜の損傷や眼球に火傷が生じた例も報告されています。その場合、状態に応じた処置や対応を行います。

担当医師

ヴェリテクリニック
東京銀座院 院長
積山 真也医師
所属院
銀座院
日本形成外科学会認定 日本形成外科学会専門医 / 日本美容外科学会会員(JSAPS) / 日本美容外科医師会(JSAS) / 日本頭蓋顎顔面外科学会会員 /日本乳房オンコプラスティックサージェリー学会 乳房インプラント責任医師 / 日本抗加齢医学会会員 / 東京慈恵会医科大学形成外科非常勤医員

美容外科医として最も大切な事は、ご希望をお互い共有できているかだと考えます。
カウンセリングでは沢山お話やシミュレーションをしましょう。
様々な角度から適切な治療を分かりやすくご提案し、治療方針を見つけていきます。

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東京銀座院 0120-883-250 診療時間: 10:00~19:00
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