• 裏ハムラのビフォーアフターの症例画像(正面)
  • 裏ハムラのビフォーアフターの症例画像(ななめ)
  • 裏ハムラのビフォーアフターの症例画像(横顔)
  • 裏ハムラのビフォーアフターの症例画像(正面)
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  • 裏ハムラのビフォーアフターの症例画像(横顔)

ハムラ+ミッドフェイスリフト

裏ハムラで目の下の凹凸を解消

症例番号: ハムラ-001

担当医師
鈴木 明世
ヴェリテクリニック
大阪院 院長
鈴木 明世
所属院
大阪院
ヴェリテクリニック
大阪院 院長
鈴木 明世
所属院
大阪院

行った施術と料金

    • Dr.鈴木・前田・仲宗根限定 ¥660,000
  • 価格はすべて税込でございます。患者様の状態によって別途費用が発生する場合がございます。

鈴木 明世医師の症例解説

鈴木 明世

鈴木 明世医師のコメント

「目の下のクマが気になる」とのことで、裏ハムラとミッドフェイスリフトを行っています。

目の下の飛び出ていた脂肪がなくなったので、隠れていた涙袋が見えるようになりました。

また、斜めから見ると頬のトップが上にあがって若返り効果が出ていることが分かります。




リスク・副作用

  • ハムラ+ミッドフェイスリフト

    手術後、目袋の原因となっている脂肪を取り除く量が足りませんと、目袋の膨らみが残ることがございます。

    筋肉や皮膚のゆるみが原因で、膨らみが残ることもございます。

    対応

    目袋のふくらみが気になる場合は、再度まぶたの裏側(結膜)を切開して、残っている脂肪があれば切り取ります。

    ふくらみの原因が脂肪ではなく、皮膚や筋肉のタルミの場合は、手術をしても脂肪を取り除くことができませんことをご了承ください。

    皮膚や筋肉のゆるみに対しては、皮膚を切開して目尻で筋肉を吊上げる下眼瞼切開術をご提案させて頂きます。再手術をしても、目袋のふくらみが完全には取れないことがありますことをご了承ください。

    脂肪の処理の多少の左右差が原因で、下まぶたの膨らみや凹みに左右差を起こすことがあります。元々、左右差がある人では左右差が残りやすくなります。

    対応

    下まぶたのふくらみや凹みに左右差がある場合は、上記に準じて調整を行ないます。

    元々、下まぶたのすぐ下の頬の骨が後ろに引っ込んでいる、頬の肉が痩せている、あるいは加齢で頬の肉が垂れていますと、下まぶたの下の頬にボリュームが足りません。術後に下まぶた~頬にかけて凹みが出来て下眼瞼脱脂の効果が半減してしまいます。

    対応

    元々のシワやタルミ、頬のボリューム不足により、思った程の効果が得られないことがあります。

    下まぶたの下の頬のボリュームがもともと少なく、術後に下まぶた~頬にかけて凹んで影になって見える場合は、ドールチークやミッドフェイスリフトで頬のボリュームアップを図ることをお勧めします。

    まぶたの裏側に縫合した傷が眼球の表面に触れてゴロゴロした違和感を感じることがありますが、通常2~3週間で違和感は落ち着きます。目にチクチクした痛みを感じる時は、糸がほどけて糸の先端が眼球にあたっている可能性があります。その場合、眼球を傷つける危険があります。

    対応

    できるだけ早く来院して頂き処置を受けて頂く事をお願い致します。通常は抜糸を必要としない手術ですが、抜糸をさせて頂きます。

    赤み・痛み・腫れ・熱感が増したり、長く続いたりする場合は、感染が疑われます。

    対応

    感染が起きた場合は、抗生剤の投与を行います。膿が溜まっている場合は、必要に応じて傷を再度開ける、もしくは、新たに切開し、膿を出す処置を行います。

    術後に傷の中で出血しますと、血が溜まってまぶたが腫れ上がります。血が溜まったままにしておきますと、感染やしこりを作る恐れがあります。

    対応

    出来るだけ早く処置をする必要があります。その際は再度傷を開け、溜まった血を排出します。

    稀に糸が外れて、傷が開いてしまうことがあります。

    対応

    傷が開いた場合は、再度、縫合いたします。

    大変稀なことですが、可能性は否定できません。手術中に、手術器具が当たる、あるいは糸やまつ毛の先端が当たって眼球の表面に傷がつくことがございます。

    対応

    白目や角膜の損傷や眼球に火傷が生じた例も報告されています。状態に応じた処置や対応を行います。

    大変稀なことですが、可能性は否定できません。手術中に血を止めるための電気メスやバイポーラによって発生した熱で、眼球の表面に火傷を作る可能性があります。

    対応

    白目や角膜の損傷や眼球に火傷が生じた例も報告されています。状態に応じた処置や対応を行います。

担当医師

ヴェリテクリニック
大阪院 院長
鈴木 明世医師
所属院
大阪院
日本形成外科学会認定 日本形成外科学会専門医 / 日本美容外科学会(JSAPS)認定 日本美容外科学会専門医 / 日本頭蓋顎顔面外科学会認定 日本頭蓋顎顔面外科学会専門医 / 日本抗加齢医学会認定 日本抗加齢医学会専門医 / 形成外科領域指導医

丁寧なカウンセリングを心がけております。患者様のご希望をしっかり伺い、これまでの経験と技術を美容医療に活かして参ります。
アメリカの大学を卒業しており、英語での対応もスムーズに行えますので、海外のお客様からのご相談にも柔軟に対応いたします。

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