ホクロ・イボ・盛り上がったシミや傷痕まで
気になるできものを自然に除去
メスを使わず、5分で肌悩みに終止符を
ヴェリテクリニックの炭酸ガスレーザー(CO2レーザー)は、メスを使わずホクロ・イボ・傷あと・脂漏性角化症を除去する治療です。
治療時間は約5分と短く、肌への負担も少ないのが特徴です。
気軽に受けられ、幅広い肌悩みに対応します。
炭酸ガスレーザー(CO2レーザー)とは、波長10,600nmの赤外線を用いて皮膚表面の不要な組織を瞬時に蒸散させ、ホクロやイボを除去する治療です。
治療時間は約5分と短く、メスを使わないため出血や痛みが少なく、肌への負担も軽減できます。
ホクロ・イボのほか、手術後の傷痕や脂漏性角化症(黒ずんだ・盛り上がったシミ)の改善にも適しており、幅広い肌悩みに対応します。
短時間かつ気軽に受けられるのが特徴です。
病変をレーザーで削り取るため、治療後はホクロやイボがあった所に穴があきます。
時間経過と共に周りから肉が盛り穴は小さく浅くなり、穴の深さと大きさによりますが、浅いへこみを残して治ります。
深いところまでしっかりレーザーで焼くと、ホクロやイボを1度で取り除くことができますが、深いへこみが残るため、何回かに分けて施術することがあります。
ご状態によりCO2レーザーでは難しい場合、切縫法をおすすめすることもあります。
COレーザーで取り除くことができない大きなホクロやイボは皮膚を切開し除去します。
最小限の切開と丁寧な縫合で術後の傷が目立つことはありません。
1度の手術で気になるホクロやイボを取り除くことができます。
レーザーを照射直後、赤くただれたようになりますが、1~3日でかさぶたが形成され、1週間程度で剥がれます。
かさぶたが剥がれると、新しくできたピンク色~赤色の肌が現れ、その後1~3ヶ月程で赤みは薄れます。
レーザー照射直後は、すり剥き傷のように赤くただれたようになり、1~3日でかさぶたが形成され、1週間程で剥がれます。
かさぶたが剥がれると、新しくできたピンク色~赤色の肌が現れ、その後1~3ヶ月程で赤みは薄れます。
しかし肌質によっては、レーザーの刺激による色素沈着により2~4週間経過するうちに茶色くなることがあります。
日焼けと同じように半年~1年程で色はさめてきます。
まず医師によるカウンセリングから始まります。お悩みや患部の状態を確認し、治療方法や回数、仕上がりのイメージを丁寧に説明します。
施術当日は、患部を清潔にした後に局所麻酔を行い、痛みを最小限に抑えます。その後、レーザーを照射してホクロ・イボ・脂漏性角化症や傷痕などの不要な組織を精密に除去します。施術時間はおおよそ5分程度で終了し、出血もほとんどありません。照射後は患部を保護し、必要に応じて軟膏を塗布します。
アフターケアとしては、かさぶたが自然に剥がれるまで清潔を保ち、日焼けや刺激を避けていただきます。赤みや色素沈着が落ち着くまでには数週間から数か月かかる場合がありますが、自然な肌再生によって徐々にきれいな状態に整います。
しみ・そばかす・くすみ・ニキビ跡もまとめてケア
コラーゲンを刺激し、ハリのある肌へ
日本人の肌に、光で透明感を
ヴェリテクリニックのライムライトは、日本人の肌悩みに特化したIPL光治療です。
シミ・そばかす・くすみ・毛穴・ニキビ跡など複合的な肌トラブルを同時にケアし、コラーゲン生成を促してハリと透明感を与えます。
施術後すぐにメイクが可能で、肌印象を自然に引き上げます。
ライムライトとは、日本人の肌質や色調に合わせて開発された医療用IPL(光)治療です。
520〜1,100nmの幅広い波長の光を顔全体に照射し、シミ・そばかす・くすみ・毛穴・ニキビ跡などの複合的な肌トラブルを同時にケアします。
さらに真皮層でのコラーゲン生成を促進し、ハリと弾力を高め、若々しい印象へ導きます。
施術後すぐにメイクが可能で、日常生活に支障がなく、美しい肌を目指せるのが特長です。
ライムライトの光(IPL)治療は、幅広い波長の光エネルギーを顔全体に照射します。
レーザーのように局所的な照射ではなく、顔全体にフラッシュを浴びせるように照射していくため、シミ・そばかす・くすみ・毛穴の開き・ニキビ跡などのあらゆる肌トラブルが混在した症状を同時にケアし、それと同時に真皮層のコラーゲンの産生を促すため、ハリも生まれます。
日常生活に制限はなく、施術当日からメイクも可能です。
IPL(Intense Pulsed Light)。
有害な紫外線をカットし、520~1,100nmと幅広い波長の特殊な光エネルギーです。
カメラのフラッシュのような光を照射します。
主に、表皮の浅い層に働きかけるため、表皮深部や真皮にまで届くレーザーや赤外線治療を組み合わせると、肌のハリやたるみの治療ができます。
フォトフェイシャル(RF)とは異なる光治療となり、IPL光治療はレーザーでは除去が困難な薄いシミにも、顔のトーンを明るくしつつ、肌質のケアを目指せるのがIPL光治療の特長です。
照射後すぐに体感できますが、翌日から2日目に肌のキメや化粧ののりは良くなり、さらにワントーン明るい肌になります。
継続することで、より明るく透明感のあるツヤ肌に整います。
しみやにきびには治療後メラミンが肌表面に浮きあがってくるため、一時的にシミやニキビなどが濃くなりますが、1週間程で自然にはがれ落ちシミのないクリアな肌が現れます。
肌の負担をかけないために照射後3週間~1ヶ月は空けて頂き、月1回のペースを1クール5回行って頂くことをおすすめしております。
患者様のご要望や皮膚の状況を把握した上で、ライムライト治療が最適か否かを検討いたします。
目の保護のためアイカバーを使用し、肌状態に合わせた照射レベルを決定していきます。テスト照射を行い照射していきます。
※1ヶ月以内に強い日焼けをした方は事前に申し出てください。
※個人差や部位によって痛みを感じる場合もありますので、不安な方はご相談ください。
治療後からすぐにお化粧ができ、特別な日常生活の制限はありません。術後はしっかりと保湿をし、強い日焼けは避けてください。日中は日焼け止めをご使用ください。
LimeLight
この治療で使用される医療機器は医薬品医療機器等法上の承認を得ていない未承認医療機器です。
「医師等の個人輸入」により適法な輸入許可を得ています。個人輸入された医薬品等の使用によるリスクに関する情報は下記URLをご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/healthhazard/
国内においては承認されている医療機器はありません。
以下の認証を取得しております。
・FDA Classification:Class II Medical Device
・European MDD:93/42/EEC
一般的な副作用)紅斑および浮腫、色素沈着、低色素沈着、火傷、びらん、水疱
肌トラブルの原因を根本から殺菌
美容成分の浸透力も高めて、理想の肌へ
プラズマで、
繰り返すニキビの連鎖を断つ
ヴェリテクリニックのプラズマシャワーは、低温大気圧プラズマで肌を殺菌し、老化細胞の膜電位を整えて再生を促進する美容治療です。
薬剤浸透を高め、しわ・傷跡・色素沈着の改善や美白、弾力アップを目指す多機能スキントリートメントとしての働きを持ちます。
プラズマシャワーは、低温大気圧プラズマを皮膚表面に照射し、強力な殺菌効果で細菌を除去します。
さらに、電離ラジカルが皮膚再生や抗菌作用を促進し、薬剤の吸収を高めるため、経皮ドラッグデリバリーシステム(TDDS)としても機能します。
美白やコラーゲン生成を刺激し、肌のトリートメントに効果的な最新技術です。
TDDS
皮膚細胞を結合している細胞接着分子(CAMs)を切断し、驚異的な吸収力をもたらします。
肌色調節
メラニン色素を制限し、色素沈着の肌色を調整できます。
殺菌
強力な殺菌力で、さまざまな皮膚トラブルを引き起こす細菌を死滅させます。
皮膚再生
コラーゲンおよび線維芽細胞の形成を刺激して皮膚老化を防止します。
Grand AespioのPLASMA BTは大気圧プラズマ技術に基いて開発されたシステムで、様々なお肌のトラブルに向いています。
しわ、傷跡、炎症を緩和し、さらに薬剤の吸収力も高めます。

プラズマは、日常環境で気体状態が高温度および高電力でイオン化された固体、液体、気体に続く物質の第4の状態です。
宇宙は99.999% プラズマで構成されています。
医療分野におけるプラズマの利用は、創傷や手術用機器の殺菌として第二次世界大戦に遡ります。
ミュンヘン大学の細胞生物学的研究によると、プラズマは細菌およびヒト細胞に異なる機能があります。細菌には破壊的機能があるのに対し、ヒト細胞には有益な刺激機能を持ち細胞再生を助けます。
プラズマは医療/美容テクノロジーとして、ますます利用されています。
プラズマは電気エネルギーを持つ電離した気体であり、皮膚の表面から表皮レベルまで至ります。
電気エネルギーが外側から内側に流れると、その流れとともに強さが変化し、皮膚の異なる部分に別々の影響をもたらします。
レーザーと違い、プラズマは皮膚、血液、表皮組織には衝撃を与えず、皮膚疾患の治療、殺菌、吸収性、皮膚の再生、色素沈着の緩和、皮膚の弾力性の向上を目指せます。
細胞には膜電位があり、内膜はマイナスに帯電し外膜はプラスに帯電しています。皮膚が老化すると、電荷が皮膜に沿って不均等に分布し、皮膜の電圧を変化させます。
膜電位は、カリウムおよびナトリウムイオンに機能します。カリウムは容易に膜を通過するのに対し、ナトリウムは通過しにくいという性質があります。“F-DBD”プラズマは膜電位を変化させ、あらゆる種類のイオンの通過を可能にして膜電位のバランスをとります。その結果、皮膜が引きしまります(見た目でわかります)
F-DBD (Floating Dielectric Barrier Discharge) Seoulin Medicare の技術です。

イオンのスパッタリング現象によって死んだ皮膚細胞などの異物を取り除き、肌を美白します。
プラズマによる施術後、開いた皮膚に(美白)ソリューションを塗布します。
プラズマを通して膜電位を均一にすることにより、細胞再生、血液循環を促し、皮膚の弾性も高まります。

プラズマを1秒、5秒、10秒、15秒適用した施術には、プラズマ注入なしの施術と比べて顕著な殺菌効果が現れました。

コラーゲンおよび線維芽細胞の形成を刺激して皮膚老化を防止します。
皮膚再生により、細胞寿命の延長、細胞再生サイクルの最適化、細胞再生、エイジングケアが目指せます。

調査タイトル:ニキビおよび皮膚のハリの改善
調査機関:4~6 週間
調査グループ:43 成人男性 / 女性 (20-50 歳代)
調査結果:皮脂の改善 25.11%、皮膚のハリ改善 14.81%

ハンドピースを皮膚に接触させます。
プラズマシャワーによってラジカルを発生させます。
ラジカルがCAM(細胞接着分子)による皮膚細胞結合を切断すると、皮膚保護膜が一時的に広がります。
ソリューションを注入します。
開いた経路によって比類ない吸収率となります。
一定期間が経過すると、細胞壁が復元します。
まず、カウンセリングで肌状態やお悩みを丁寧に確認します。
施術前にクレンジングで肌を清潔にし、専用のプラズマシャワーハンドピースで低温大気圧プラズマを照射します。これにより殺菌と薬剤の浸透を促進されます。
施術後は肌を整える保湿や鎮静ケアを行うことで、赤みやヒリつきが出た場合も適切に対応することができます。日常生活では刺激の強いケアを避け、保湿と紫外線対策をしっかり行うアフターケアが推奨されます。
Plasma BT
この治療で使用される医療機器は医薬品医療機器等法上の承認を得ていない未承認医療機器です。
「医師等の個人輸入」により適法な輸入許可を得ています。個人輸入された医薬品等の使用によるリスクに関する情報は下記URLをご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/healthhazard/
国内においては承認されている医療機器はありません。
韓国のKFDA承認済み。Plasma shower(Plasma+Surgical) 名義で米国のFDA、ヨーロッパの CE、ロシアの GOST, オーストラリアの TGA 承認取得。
若干肌に赤みが出る場合がある。
小鼻(鼻翼)が横に張り出した鼻はあぐらをかいたような鼻と呼ばれ、鼻の穴が大きく目立ち、鼻が全体に大きく見えます。
鼻翼縮小術というのは小鼻(鼻翼)の一部分を切り取って小さくする手術です。

外側切除
鼻翼縮小には外側を切除するか、内側を切除するか、外側と内側の両方を切除するかという3つの方法があります。
外側切除(図1)では鼻翼と頬の境目より外側の皮膚を含めて切除します。

内側切除
内側切除(図2)では鼻の穴の床の部分で皮膚を切除します。術後1週

従って、外側切除では鼻翼と頬の境目となる溝に沿って傷痕ができることになりますが、この傷痕は鼻翼と頬の境目となる溝に沿ってできるため目立ちません。
内側切除よりも外側切除のほうが鼻の穴を小さくする効果は大きいけれども、外側切除では傷痕が鼻の外にできるため、内側を切除してもらったとおっしゃる患者様がいらっしゃいますが、これは正しい選択ではありません。
鼻翼の外側を切除するか内側を切除するのかは鼻翼(小鼻)の張り出している形によって決まります。鼻翼の付け根より外に鼻翼が張り出しているタイプには外側を切除します(上図1)。鼻翼の付け根より外に張り出していないタイプでは内側を切除します(上図2)。
この選択を誤ると効果が悪いだけでなく、不自然な形の小鼻を作ることになります。たとえば、小鼻が外に張り出していないタイプに外側切除を行うと(図3、写真C [小鼻が外に張り出していないタイプに外側切除が行なわれた例] )、小鼻の丸みが無くなり、鼻の穴の床と外側の境がシャープに角張ってしまいます。[小鼻が外に張り出していないタイプに外側切除が行なわれた例の図3] [小鼻が外に張り出していないタイプに外側切除が行なわれた例の写真C]


小鼻が外に張り出したタイプに外側切除を選択しても、小鼻を切り取りすぎると(図4,写真D[外側を切除しすぎた例])やはり丸みのない不自然な鼻になります。[外側を切除しすぎた例の図4][外側を切除しすぎた例の写真D]


また、反対に小鼻が外に張り出したタイプに内側切除を行うと(図5,写真E[小鼻が外に張り出したタイプに内側切除が行なわれた例])、小鼻の張り出しがさらに丸くなり、鼻の穴も丸くなってしまいます。[小鼻が外に張り出したタイプに内側切除が行なわれた例の図5] [小鼻が外に張り出したタイプに内側切除が行なわれた例の写真E]


つまり、鼻翼縮小術で大切なことは小鼻の形を正確に把握して、小鼻や鼻の穴が術後に不自然な形にならないように切除する部位と切除量を決定することです。勿論、術後の傷痕がきれいになるように丁寧に縫い合わせることも大切です。
[術後に後戻りが起こる例の図6]

デザインを正しく行えば、結果が得られます。ただし、内側切除術では切除された鼻の穴の内側の皮膚が外側に向かって引き延ばされて術後に後戻りが起こることが少なくありません(図6)。
これを避けるために、切除する鼻の床の組織から表皮だけを取り除いて真皮と筋肉からできた短冊状の組織(真皮弁)を作成し、これを正中部に作った皮下トンネルを通してお互いに縫い合わせることによって、小鼻を内側に向かって引き寄せます。
糸を使って両側の小鼻を引き寄せる方法もありますが、自家組織である真皮弁を用いたほうが持続します。[外側切除の例][内側切除の例]


鼻翼縮小術によって正面から見た鼻と鼻の穴はどのように変化するのか観察した結果を報告します。
まず、鼻翼の横幅は狭くなります。そして、正面から見える鼻孔縁の外側半分が短くなるとともに、傾きが強くなって、下へ下がってきます。そのため、鼻の穴の外側半分が小さくなります。すなわち、鼻翼縮小術は正面から見える小鼻と鼻の穴を小さくすることが目指せます。
ここで注意しなければならないのは、鼻の真ん中(鼻柱)が両側の小鼻より短くて下まで下がっていないタイプの短鼻のケースに鼻翼縮小術を行いますと、小鼻の外側が下に垂れてきますので、短鼻がさらに目立つことになります。
このようなケースには鼻中隔延長術を行うことが大切です。鼻中隔延長術を行うと、正面で見える鼻孔縁の内側半分が鼻の穴の内側半分の傾きが強くなって下へ下がってきます。
そのため、鼻中隔延長術だけを行っても小鼻の幅や鼻の穴は目立ちにくくなります。
もちろん、短鼻で小鼻の幅が広いケースでは鼻中隔延長術と鼻翼縮小術を併せて行うのが賢明です(写真S_T_U)。
どちらか一つだけとなると、鼻中隔延長術を選んだ方がいいでしょう。鼻孔縁がかなり上がって鼻の穴が正面から丸見えといったケースでは、鼻中隔延長術と鼻翼縮小術に加え、鼻孔縁を下げる皮膚と軟骨の移植術も取り入れて行います。
毛穴・ニキビ・ハリ感
すべての肌悩みに寄り添うレーザーピーリング
黒いカーボンローションで、
自信よみがえる
ヴェリテクリニックのマックスピールは、毛穴治療を目的としたレーザーピーリングです。
黒いカーボンローションを塗布後、レーザーを照射し、熱収縮で毛穴を引き締めます。
長波長レーザーが皮膚深部まで届きコラーゲン生成を促進し、ハリと潤いを回復します。
毛穴開きや黒ずみ、ニキビ改善にも効果的です。
マックスピールとは、毛穴治療を目的としたレーザーピーリングの一種です。
治療部位に黒いカーボンローションを塗布し、レーザーを照射することで熱収縮が起こり、毛穴を引き締め、開きを緩和します。
使用する長波長レーザーは皮膚深部まで届き、コラーゲン生成を促進します。
これにより肌のハリや潤いが回復します。
毛穴改善だけでなく、ニキビや吹き出物のケアにも適しており、総合的な美肌効果が期待できます。
患者さんのご要望や皮膚の状況を把握した上で、マックスピールの治療が最適か否かを検討いたします。
1.肌の汚れ等で施術が低減することのないよう、施術部分のウォッシング&クレンジングを行います。
(熱刺激による痛みが少ないため麻酔は使用しません)
2.照射をおこないます。
(1 回の施術より、5~6 回受けていただくとよりメリットを体感頂けます。)
手術等ではありませんのですぐに洗顔やメイクも可能ですが、施術部分に刺激を与えないように注意してください。
「パチパチ」という音と共にゴムではじかれたような痛みがあります。骨の近くや目の周辺は多少強い痛みを伴うことがあります。治療後のヒリヒリ感は数時間で消失します。
治療後に赤みが出る場合がありますが、数時間で消失します。
直後から可能です。
併せて行う施術などにより個人差がございます。詳しくはカウンセリング時にお尋ねください。
3週間~1ヶ月後 毛穴治療の場合は5~6回受けていただくことで、より効果が実感できます。
併せて行う施術などにより個人差がございます。詳しくはカウンセリング時にお尋ねください。
ゴムではじかれる程度の痛みです。
「パチパチ」という音とともにゴムではじかれたような痛みがあります。
(骨の近くや目の周辺は多少強い痛みを伴うことがあります。)
痛みに敏感な方は、麻酔クリームを塗ることで痛みを緩和できますのでお申し付け下さい。(別途費用要)