SUBSTANCE H2(水素カプセル)

悪玉活性酸素を除去する水素カプセル、含有量が倍にパワーアップ

老化を根本から止める

SUBSTANCE H2(水素カプセル)はこのような方におすすめ

  • お身体のたるみが気になる方
  • 体内毒素が気になる方
  • 便秘にお悩みの方
  • 疲労感軽減をしたい方
  • 眠りが浅い方
  • 手術後の腫れを緩和したい方
  • 血糖値や血圧が気になる方
  • アレルギー症状にお困りの方

About

SUBSTANCE H2は、体の不調や老化の原因となる「悪玉活性酸素」を選択的に除去する水素カプセルです。1カプセルで水素ガス68ccを摂取でき、これは飽和水素水約2リットル分に相当します。腸溶カプセル技術により胃酸を避けて腸で溶解し、24時間かけてゆっくりと水素ガスを身体に供給することで、効率的な活性酸素除去を実現しています。

Treatment

SUBSTANCE H2は、もっとも小さな元素である水素の抗酸化作用を活用した健康・美容サプリメントです。呼吸により体内に留まる活性酸素のうち、病気や老化の原因となる悪玉活性酸素のみを選択的に除去し、生命維持に必要な善玉活性酸素は残します。腸溶カプセル技術により、胃でのガス化を防いで腸まで確実に届け、長期微量投与により老化・加齢性疾患の予防、慢性の痛み・かゆみ軽減、糖化老化物質AGE産生抑制、エネルギー産生能維持を実現しています。

カラダの不調や老化の原因は「活性酸素」

活性酸素は、細菌やウィルスから私たちの体を守る免疫システムとしての働きも持っています。
しかし、体内で過剰に発生すると多くの病気や老化の原因にもなります。
糖尿病や高血圧・動脈硬化・脳梗塞などの生活習慣病には、この活性酸素が関わっているといわれます。
人間の体は、1つ1つの細胞が血液から酸素と栄養分を受け取り、酸素で栄養分を燃焼させてエネルギーに換えています。
呼吸によって体内に取り入れられた酸素のうち、使われなかった約2~3%が活性酸素として体内に留まります。
つまり、呼吸をすることで生きるためのエネルギーを得ている人間にとって、活性酸素の発生は避けることのできないものです。

水素の「活性酸素除去作用」

抗酸化食品の代表的なものとして、ポリフェノールやビタミン・カテキン・フラボノイドなどが挙げられますが、活性酸素を無害化するには大量に摂取する必要があり、現実的ではありません。 そこで、もっとも小さな元素で抗酸化作用を持つ水素が着目されています。
活性酸素には「善玉活性酸素」と「悪玉活性酸素」の2種類があります。

善玉活性酸素は、外部から入り込んだ細菌・カビ・微生物等を殺菌・除去する役割を持っていて、神経伝達や血管新生、免疫力向上等で生命維持に必要なものです。
悪玉活性酸素は、非常に強い酸化力で細胞に損傷を与えて身体を酸化させて、病気や老化を引き起こす悪い活性酸素です。
水素は、悪玉活性酸素のみを選択的に除去します。

【抗酸化】

遺伝子、細胞、組織の変化を抑制
老化、加齢性疾患の予防/治療

【抗糖化】

糖尿病合併症の発生を抑制
糖化老化物質であるAGE産生を抑制

【抗炎症】

活性酸素による炎症増幅を抑制
慢性の痛み/かゆみを軽減

【代謝】

活性酸素発生源のミトコンドリアを保護
エネルギー産生能を維持

胃で拡散しない! 腸まで届く腸溶カプセル

水素カプセルは酸性状態で発生スピードが上昇するため、胃での溶解は「胃内ガス(ゲップ)」となって排泄されてしまうため、効率が良くありません。そのためカプセルを「腸溶」することによって、胃酸への接触を避け、消化液(アルカリ水溶液)によってゆっくりと水素ガスを発生させるように作ってあります。

1カプセルで水素ガス68ccを摂取!(水素水の約2リットル分に相当)

【水素カプセル68】は1カプセルに68ccの水素ガスを含み、このガスが時間をかけて(24時間*)身体に供給されます。68ccの水素ガスは「飽和水素水(1.5ppm)約2リットル分」に相当します。「飽和水素水(1.5ppm)を24時間かけて2L飲む」より【水素カプセル68】を1カプセル摂取するほうが効率的です。

点滴と内服の違い

水素の摂取方法としては水素点滴もありますが、 体内で水素が働くのは水素カプセル68です。
投与する水素分子量を100とした場合の水素注射(点滴)と水素カプセル(内服薬)の違いはこちらです。

投与時間

【注射・点滴】5~40分
【水素カプセル内服】約10時間

投与特徴

【注射・点滴】瞬時大量投与
【水素カプセル内服】長期微量投与

除去

【注射・点滴】パルス投与による完全除去
【水素カプセル内服】通常レベルのヒドロジカル除去

投与目的

【注射・点滴】抗炎症・アレルギーなど
【水素カプセル内服】予防的(摂取量によって治療的)


処方の流れ

  • 01
    問診

    問診票にご記入いただきます。現在のご体調、既往歴や麻酔経験など、施術に必要な情報をお伺いいたします。

  • 02
    ドクターによるカウンセリング

    ご相談内容を、担当ドクターがお伺いします。「カウンセリングも治療の一部」という考えのもと、ヴェリテクリニックではドクター自身が患者様のお話を伺い、最適な方法を考え、処方させていただきます。その後の注意事項なども合わせてご案内いたします。

  • 03
    ご帰宅

    すぐにご帰宅いただけます。お化粧もできますので、パウダールームをご利用ください。

一例です。詳しくはカウンセリング時にお尋ねください。

料金表

Doctor

ヴェリテクリニック
理事長
福田 慶三医師
所属院
銀座院名古屋院大阪院
日本形成外科学会認定 日本形成外科学会専門医 / 日本美容外科学会(JSAPS)認定 日本美容外科学会専門医 / 日本美容外科学会(JSAS)認定 日本美容外科学会専門医

人間の顔は人とのコミュニケーションという役割の機能を担っています。
顔のコンプレックスは、その機能を妨げていると思います。
そのコンプレックスを取り除いてさしあげていくことが美容整形の使命と考えています。

Clinics

ヴェリテクリニック 東京銀座院 0120-883-250 診療時間 10:00~19:00
ヴェリテクリニック 名古屋院 0120-451-170 診療時間 10:00~19:00
ヴェリテクリニック 大阪院 0120-121-051 診療時間 9:00~18:00
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