シリコンも脂肪注入も自然な感触。傷跡にも配慮したオーダーメイド豊胸
自信は、理想の谷間から
豊胸とは、胸のサイズや形を改善するための手術で、主にシリコンバッグや脂肪注入が使われます。シリコンバッグは、しっかりとした胸を作り、形もきれいに整えます。脂肪注入は、自然で柔らかな仕上がりを求める方に最適です。
ヴェリテクリニックでは、患者様の体型や希望に合わせたオーダーメイドのアプローチを行い、個々の魅力を最大限に引き出します。どちらの方法も、長期的な安定性と自然な美しさを追求し、理想のボディラインを実現します。
ワキの下のため目立つことはありません。
基本的に脇の下から手術を行います。
ワキのシワに沿わせて切開しますので傷は目立ちにくく、傷の治りも早い箇所となります。
手術終了時の縫合も形成外科的縫合を行いますので、傷痕は目立たなくなります。
筋肉痛のような痛みです。
挿入箇所により差はありますが、術後3日程は強い鈍痛のような痛みがあり、その後2週間程は筋肉痛のような痛みを感じられる方が多いですが、痛み止めを服用頂きますので最小限に和らぎます。
ハードなお仕事は1~2週間前後はきついかもしませんが、デスクワークは3日目程で復帰される方もいます。
大胸筋下に挿入した場合には、痛みが強くでますので、余裕を持ったお休みがあると安心です。
個人差ありますが1~2週間程です。
個人差ありますが、腫れやむくみは1週間~2 週間程で時間の経過と共に落ち着いてきます。
術後1週間はバストバンドの固定が必要です。
シリコンバックのため、破けることはまずありません。
耐久性があるコヒーシブシリコンバッグを使用しています。
衝撃に強く破けることはまずありません。万が一破けた際でもシリコンジェルの漏れを防ぎます。
見た目も感触も自然に仕上がります。
高品質のプロテーゼを適正な位置、適正なサイズを挿入することで、外見上の不自然さを感じることなく、感触も柔らかく自然に仕上がります。
プロテーゼには流動性があり、体勢に合わせて横に流れますので自然なバストラインになります。
基本的に入れ替えの必要はございません。
術後に大きさや形の希望が変わった場合や老化や体型の変化、感染が起きた場合を除いては入れ替えの必要はありません。